2/24の物語。の続き。 | とある中年オタの残念な生活記録!
【本題の前に。】

ちょっ・・・・・・。

蝶野先生・・・・・・・。

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【更に。】

ちょっ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。

またはやてちゃんおいてけぼりぃぃぃぃぃいいい(血涙

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【本題。】

幻サミ会場を後にして、さあこれから大阪へ帰ろうかと思ったら、高校時代の連れからLINEがティントン。

久しぶりにブログを見たらた、またま帰ってきてることを知った、と。

というわけで、名古屋からそいつが住んでる○○市へ向かう。



んで、会って、奥さんに挨拶して、飯食いに行こうってなって、私の車で近所のパスタ屋に。
さすがにこの年になるとお互いの仕事の話とか、改正派遣法がどうとか。
んで、水を3回ほど注ぎに来られたので、さすがに居心地が悪くなり店を出る。

するとこやつ、おもむろに。
「なあ、お前ボカロとか聞く?」



















愚問である。
即座にBGMを切り替える。
”VOCALOID-SPECIAL”というフォルダに。

1曲目、Just Be Friends。
3x歳のおっさん二人が車内でルカ曲大熱唱とかwwwwwwww



「ねぇカラオケ行かない?」




























なんでこの台詞、おっさんがおっさんに言ってるんだろう。。。



で。
行った。
案内されて・・・・・・。



ちょっ・・・・・・・・・・・・。

何この部屋。

フローリングに座布団・・・・・・。
ちゃぶ台・・・・・・。



カラオケボックスって、こんな部屋あんの・・・・・?



で、彼にwowakaさんを布教。


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教訓。
おっさんがふたりでボカロ歌うためにカラオケボックスに行くのは、



異様。

では。