タイトルですが、お話の中身については書いたりしませんが、
2話の核心部分の画像を貼りますので、
これから見ようとされている方は、避けたほうがいいと思います。
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【その前に。】
私こと中年は、自他共に認める「攻殻機動隊」というか「士郎正宗」のファンであるわけだが。
士郎正宗先生をご存じない方はとても多いと思う。
恐ろしくハイクオリティで、恐ろしくストイックな漫画書きだと、私は認識している。
対して攻殻機動隊は先生に比べればまだ名が知れているというか何というか。
火付け役の映画。
んで、Stand Alone Complex(S.A.C)
んで、2ndGIG。
んで、Solid State Society(S.S.S)。
まだあるんだが・・・・・・・・まあいいか。
全部見て欲しい作品だけど、時間がないなら映画とSACだけでもいいから見るよろし。
しかし・・・・・・。
これらは全部、「原作:士郎正宗」であり、作品としては押井さんとか神山さんとかの作品。
お話も「9課」のお話。
俺から言わせりゃそうじゃないんだよ、攻殻ってのは。
士郎先生の描く攻殻こそ本物の攻殻。
久々に読み返して、やっぱりこれが原作だな、と思った。
やっぱりイイわ。
と、いう自己満記事でネタバレ回避の方の為のスペースは確保できた、と。
以下、ネタバレ含みます。
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【偽物語2話、視聴。】
結論:何度も繰り返し見るべき俺得回。
登場は一瞬だったけどね。
月火ちゃんかわいいよ月火ちゃん。
冒頭部からこれかよ・・・・。
画面に喰らいつく俺。
しかし、月火ちゃんの突然の全裸など、今話ではどうということはなかった。
問題は、撫子。
相変わらずかわいかったのだが・・・・・・・・・・。
もう、なんつーか。
たまりません。
撫子「教えてあげる・・・・・」
撫子「その体に・・・・・。」
ふぅ・・・・とんでもない回だったぜ☆
さて、もう一回見てくるか・・・・。
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ちなみに、録画していた2話を見ていた時は、30分間、ずっとリア嫁が隣にいまして。
30分間、視線がとてつもなくチリチリして気になりました。
では!
【何やってんすか講談社さん。】






