週末に、化物語のDVD1巻から4巻までを、蔦谷さんから借りて見た、というのは、昨日のアメ限記事でお分かりだと思う。(アメンバーじゃない方スンマセン。)
面白かったわけです。
あと、撫子。
で、5巻と6巻も当然見たいので、蔦谷さんに借りているものを返して、新たに借りてこよう。
そう思ったのが、今日の朝。
んで、お仕事したり、ラーメン食ったり。
で、気がつけば、19:30。
帰ることを検討したんだが、よくよく考えてみたら、明日は「雪歩の色紙回収日」じゃないか!
と、いうことで、明日は遅くまで仕事してる場合じゃないので、
その代わり、今日のうちにたくさん仕事しておこう、というわけで自主的残業。
で、気がつけば21:00。
そろそろ帰るか・・・・・。
例の如く、中年が好きななか卯に寄って、ざるうどんと牛丼を食しまして。
帰り道に2軒ほど本屋さんに寄りまして。
近所の蔦谷さんに着いたのが、22:30頃だったと思う。
そこで中年はこう思った。
(4巻、なでこスネイクはもう一回借りたいな。もしかしたら見返したくなるかもしれん。)
(しかし、返却してしまってから棚に行ったら4巻がない!なんてことは嫌だなぁ。)
(よし、まずは返す物は持たずに、4巻が棚にあるか見てこよう!)
と、いうわけで、店内に。
化物語の棚へ。
「むん!」
やはり、4巻はなかった。
俺と、他の暦お兄ちゃんが借りているのだろう。(ドヤァ
あと、5巻6巻は在庫満タン。
間違いなく借りられる状況だ。よしよし。
車に戻った中年は、
(よし。レジにDVDを返す時に、店員に「4巻だけもう一回借りれますか?」と聞こう。)
(ちょっと恥ずかしい感じがするが、一時の恥だ。
ここで言わなければ、一生後悔するやもしれん。)
手に1巻から4巻を持ち(実際には蔦谷さんの袋に入っています。)再び店内へ。
あ、ちょっとレジ混んでるな・・・・・。
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あ、空いた。
男性店員に、手に持っていた袋を手渡す。
店員「返却ですね。少々お待ち下さい。」
バーコードをピッピしたり、DVDを確認したりしている。
よし!ここだ!ここで決めるんだ!
中年「4巻だけこのままもう一回借りたいんですが。」
すると、この店員は、中年の予想をはるかに上回る、それでいてまぎれもない事実を私に告げたのだ!
店員「撫子カワイイですよね。」(ドヤァ
中年(こっ・・・・こいつ・・・・できるっ!)
中年「僕もカワイイと思います。」
まさかこんな身近に暦お兄ちゃんがいたとわ・・・・・。
恐ろしい町だぜ、この町は・・・・・・。
ちなみに、事実です。創作ではないです。
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【先週の撫子。】
一部、私が暦お兄ちゃんではないというので、一般的な「お兄ちゃん」になってみた。
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【先週のニコマス。】
ここらでDIAMONDを投入しておく。
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というわけで、

見る。
では!