そして、こちらを↓。
(親愛なるといあPさんの空間)
と、いうわけで・・・・。
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こんばんは、中年オタでございます。
普段はとある会社で本部付け課長をしております。
今宵はといあPさんに「咲夜さん離れ」を指摘された言い訳の一つとして
「なんでこうなった」的なものを書こうと思います。
ささ、咲夜さま・・・・って!!?

似合いすぎてるうぅぅぅぅぅ!!
その服なんですか その年になってチルノコスなんてね
いや、もう無理やから・・・。
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まあ、
咲夜さぁぁぁん!
って言ってた私が、
みょぉぉぉん!
って言うようになった原因は、実にシンプルです。
念のために言っておきますが、
別に咲夜さんのことが嫌いになったわけではありません。
まあ、何というか、
きゅんっ!と来た!
(高木社長風にお願いします。)
と、言うわけです。
そのシンプルな理由、とは・・・。見てもらいましょうか。
東方の世界は、2次創作を全面的に許されているので、
いろいろな人によって、いろいろなみょんや咲夜さんが作られます。
よって、まずは、原作比較、ということで、
永夜抄から。
↓みょん(妖夢のあだ名) 咲夜さん↓

な?
わかったやろ?
わからんか?
まあ、わからんかもしれんなぁ。
じゃあ、いろいろな人比較。
①一般的なみょん


②一般的な咲夜さん
③できるだけ○○な妖夢と、できるだけ××な咲夜さん。


分かりましたね。
へ?
「なるほど、わからん」
だと?!
だーかーらー
咲夜さんって、どういう風に書いても、
できるだけかわいく書いても、そこはかとなく
「気品」っつーの?
なんか、落ち着いた大人な感じがあるじゃんね。
それが、咲夜さんなのよ。多分。少なくとも中年的には。

それに対して、みょんは、どういう風に書いても、
できるだけ大人な感じに書いても、

「ロリ」
・
・
・
・
・
・
では!
(あくまで中年オタのたわごとですよ!自分と見解が違うからって、おこっちゃやーよ!)



