ああ、やっと書ける。
この記事はある方のブログの記事に触発されて書いています。
これは、おとといの毎日新聞からですが、心の事は専門家を受信した方がいいのではないか?。
まあ、確かにその通りなのですが、
この新聞記事は、シリーズ化になってまして、最初は救急医の現場から、専門医からもらった薬を大量に飲んで、自殺を計る人が増えているという記事でした。
それを目にした私は、もう唖然としましたよ。
何たる事かって。
その後の記事で、
お医者さん側も診療報酬の関係上、相手の話しをじっくり聞いてあげられないという事でした。
で、自殺の危険性のある人には、薬はあまり出していないという事でしたけど、
飲まないで、貯めてしまったら一緒ですしね。
ミロスからみたら私が自分を攻めて、自分を殺して生きているって事になるのかな?。
まあ、医者の世界がこのような状態なので、多少は民間の力を借りてもいいのではないですか?。
ただ、本物は隠れていますけどね。
