先週日曜日F1があったので、それを見てから、参加しました。
しばらくして、盛んに私の頭の中で、次の言葉が、響いていました。
太鼓から水のせせらぎへ。太鼓は太鼓群を差すと思われます。
これは、何を意味するかというと、地球の波動を差すと思われます。
つまり、小太鼓と比較しても、波動がかなり上がってる状態ではないでしょうか?。これ以上上がったら、何て表現したらいいのか?そういう時だと思います。
現在の人類が小太鼓だとして、そのギャップを埋めるもの。それがミロスではないかと思うのです。どんどん、ミロスを実践して、地球の波動に近づいていかないと、と思う今日この頃です。