では、もう一方のチャクラ開発からのアプローチはどうか、
その前にチャクラとは?。
チャクラとは、体のエネルギーが通る大きなセンター駅みたいなもの。
つぼとの違いはつぼはいっぱいあって治療点として使うけど、
チャクラは治療点には使わず自己開発に使う点。
それと数がそんなになくそれぞれが、固有の周波数を持ち
その周波数に達するとチャクラが開いていく点。
いわば、チャクラは少数精鋭みたいなところでしょうか。
注意点を一つ。
とっても魅力的なチャクラ開発なのですが、なるべくなら誰か師に
ついてじっくり開発していった方がいいと思います。
その方が何か分からない事があってもきけますし、なにより
エゴのえじきにならなくてすみます。
エゴのえじきになると危険な方向に進みかねないですからね。
ミロスでいう極から極へってところですかね。
それにチャクラが開発され始めると、チャクラの振動と共に電気が
流れはじめるのでそれをコントロールしながら開発していくという、
意味合いもあるので、師についたほうがいいと思います。
ちなみに、よっしいの場合は師につかず、ものの本を見ながら
ラピスのペンダントをして瞑想をしてたら全部のチャクラが開いてしまったという
ある意味かなり無謀なやり方だったので、それをふまえてこの記事を書いています。
最近チャクラという言葉をつかいませんが、たまに使うときがあります。
それは・・・・・・・・・。
どこへ行くの。
チャクラ行ってくらー。
みなさんめっきり寒くなりましたね。かぜに気を付けてお過ごしくださいね。