余命3年の前立腺がんとの闘病日記 -9ページ目

なぜ平和憲法を改正しないといけないのか

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 私は子供のころはなのです。それこそ日本の弱腰の外交が嫌いでした。それこそいじめの被害者だった私はなのです。それこそいじめにしてもなのです。それは反撃しないとなのです。ますます相手のいじめ、攻撃が激しくなることを知っていたからです。それが故に、戦争、イコール悪という考えが嫌いだったのです。

 しかしなのです。それこそ9割の不良が構成するようになのです。もちろん私も大人になりなのです。過去の日本や世界の歴史を知るようになりなのです。確かに日本は悪くはなかったのです。しかし広島、長崎の原子爆弾の悲劇をどうするかではない。それこそ過去はなのです。もう戻らないのです。それこそは未来を築く姿勢が大切なのです。

 それが故に、とにかく今、日本は戦後70年間なのです。平和を保っています。それこそは、国内でなのです。もちろん日本もですが、他のどんな国、外国にも一発の銃弾も発射されていないのです。それこそはこの国はなのです。四方を海で囲まれています。その地の利を生かさない手はないのです。

 だからこそなのです。私が言えることは、確かに平和憲法をなのです。改正してもなのです。そして自衛隊の存在をなのです。この国の憲法でなのです。はっきりと肯定できてもなのです。それこそは戦争にはならない。しかし逆になのです。このままであってもなのです。敵国に責められることはない。というか、今、世界の平和を脅かすのはなのです。戦争ではなくテロです。これは自衛隊より、警察の問題です。そして警察はなのです。それこそもちろん、銃器の使用はしていたし、法律も認めていたのです。そうではないと、この国の住民は、安心して過ごせないのです。

 だからこそなのです。私がどうしても言いたいことはなのです。どうして阿部政権はなのです。これほどまでになのです。憲法をなのです。改正したいのかなのです。それこそ言えることはなのです。この国は、確かに、平和憲法、第9条をなのです。変えてもなのです。戦争は起きない。しかし今までなのです。これで何不自由なく平和を70年間も享受してきたのです。それをどうして、なりふり構わずなのです。衆参両院でなのです。3分の2の議席を獲得してなのです。憲法を改正しないといけないのかなのです。

 それこそは今の自衛隊は、名前などどうでもいいのです。それよりは災害救援隊と呼んでいいのではないか。それこそは自衛隊はなのです。その70年間の実績で、国民からその存在はなくてはならないものだと認められたのです。

 それは決してなのです。戦争が起きて、自衛隊がその侵略国と勇敢に戦ったからではない。それこそ日本はなのです。自然災害大国です。それこそは阪神大震災でもなのです。東北大震災でもなのです。その活躍はなのです。それこそ自衛隊が、その若者たちがいないとなのです。それこそこの国は存在できなかったと知ったからです。

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