余命3年の前立腺がんとの闘病日記 -11ページ目

日本人は人間に絶望しています

私は津市であなたを無料で占いカウンセリングをしてあげたいのです。それは確実になのです。この世界には、科学で説明のつかないことがあるからです。それは運なのです。その運勢というものを確実に向上させる手段というものがあるのです。

 それこそは今、文芸春秋をはじめ、週刊誌がなのです。非常に勢いがあります。それは何気なく、スクープをされた方はなのです。どうしようもなかったですむかもしれないのです。ただなのです。それこそは運という、科学で説明のつかないこと。それが作用していることに気が付いてほしいのです。それこそは乙武氏にしてもなのです。学歴詐称疑惑のショーン氏にしてもなのです。人の運性というものが大きく作用していることを知って欲しいのです。それは科学では説明のつかないことなのです。

 それこそあなたはなのです。トランプやなのです。麻雀などのゲームでなのです。運というものは確実に存在することは知っています。しかしなのです。それこそは超能力やなのです。霊能力というものは、それこそ存在することはあり得るでしょうか。それこそ死者と会話ができるならなのです。どうして失踪者やなのです。未解決の事件を解決できないのでしょうか。それこそ死者と会話ができるならなのです。それは可能なはずなので宇。

 ただなのです。私はこの国がなのです。今、運というものは苦しい状態にあるといいたいのです。それは現実になのです。5年前の東北大震災にしてもなのです。それこそはどうしてこんな悲劇がなのです。日本ばかりに起きるのかが疑問なのです。

 それこそは少子化の問題にしてもなのです。それは私個人から見ればなのです。これは人口がなのです。永遠にそのままで行くということはあり得ないのです。それこそは増えていくこともあればなのです。減っていくこともある。それこそ逆になのです。この国の人口がなのです。2倍の2億5千万人になったら、それこそこの国の生活環境はなのです。それこそ成り立たなくなる。それを考えることはないのでしょうか。

 それこそは「保育園を落ちた。この国は死ね」ということは、それこそネット故になのです。それこそ誰かがいたずらで書いたともいえない。しかしなのです。これが国会で討論されるまでに行くことはなのです。それこそはこの意見になのです。大多数の国民がなのです。それこそは賛同した。それこそは、少子化の問題をナノでです。それこそはどうしたらなくせるのか。というか、保育園を増やせばいいのかなのです。

 だからこそなのです。私は、この国は人間に絶望しているということを言いたいのです。それが故になのです。私はこの国がなのです。人は進化をしているということなのです。そのことを知り、この国に、人に希望を抱くしか救われる道はないと思うのです。それこそは、「保育園を落ちた」というのはいい。しかし「死ね」ということ。それもなのです。まだ0歳時の母親がなのです。そんなことを言うのです。それはなのです。絶対に許されないということ。それこそ子供の未来を奪うこと。それを言いたいのです。それこそ私はあなたが、この国に、人に絶望しているのならば、占いカウンセリングなのです。運勢をなのです。向上させてあげたいのです。

 だから私は三重県津市で、あなたを無料で占いカウンセリングをしてあげれます。コメント欄で申し込んでください。それでしかあなたを救えないのです。