なぜ従軍慰安婦はでたらめなのか | 余命3年の前立腺がんとの闘病日記

なぜ従軍慰安婦はでたらめなのか

私は従軍慰安婦が存在しない理由として、それこそ完全に支配下にあった朝鮮で、それこそ何も強引に、強姦まがいのことをする必要がないと訴えて生きたのっです。それこそ戦後アメリカが日本で行ったように、お金でパンパンと呼ばれた売春婦を雇えばいいのです。そして実際に、その金で韓国女性を募集した証拠のポスターがあるのです。
しかしその完全な証拠というものの存在には困りました。だからこそなのです。それこそ私は日本を愛する人に、なぜ、日本で大震災の後に、被災地では無政府状態になり、そして東京では計画停電が起きて、真っ暗の街になっても、略奪も強姦も起きなかったのかを考えてほしいのです。
それこそ日本では当たり前のことでも、それこそ世界では奇跡なのです。それこそアフリカなどだけではなく、アメリカもドイツもフランスも、そしてもちろん、中国や韓国でも、それこそ無政府状態になったり、停電になるとすぐに街では略奪や強姦が起きます。それゆえ世界が、日本人の道徳性や倫理感を絶賛したのです。
しかしこれは道徳や倫理というよりも、それよりも日本人だけが持つ素晴らしい脳の生み出す機能、人の痛みを感じる精神、哀の感情、やさしい気持が、世界で最も豊かにあるからなのです。それゆえ大震災でただでさえ苦しんでいるのに、それ以上に、社会の弱者を苦しめることは、いくら常習犯罪者でもできなかったのです。だから日本中で停電の時や被災地では、略奪や強姦が起きなかったのです。
しかしこれは今だけのことではないのです。それこそは70年前でも同じなのです。それは日本人の脳の機能は、いや人間の脳の機能は大して変わらないからです。それはもはや何も抵抗力がなくなった日本に、原子爆弾を投下した、アメリカが今でも、世界で戦争を起こし続けているのと同じなのです。
だからこそ私は今回の世界が注目をした、日本人の素晴らしさから、世界に従軍慰安婦や南京大虐殺がなかったことを訴え続けてほしいのです。それこそ強姦というものは、性欲があったらできるものではなく、人の痛みを全く感じない人でしか、できるものではないのです。それこそ一人や二人の犯罪者は確かに当時の日本軍にいました。しかしなのです。それこそ日本人の、人の痛みを感じる感情が、組織的に朝鮮の女性を長年強姦することができないのは当たり前なのです。
それこそ韓国では、29歳の人気女優が、毎晩のように性接待を強要されたと言って、その詳しい内容を書いた遺書を残して自殺をしました、そしてそれが芸能問題だからとして甘く見ていた韓国人も、それこそその中に日本の財界の大物もいると書かれたあったことから大騒ぎしだしました。
しかしなのです。それこそ私は最初、それこそ韓国の芸能界では、それこそ日本にはない性接待があるからこそ、従軍慰安婦の問題が起きるのだと思っていたのです。それこそ自分たちがやるから日本人もやると思い込むのだと。しかしなのです。それこそ最近になって、それはすべてでたらめであり、それはプロダクションを首になった男が、その会社を恐喝するためにでっち上げたものだったのです。
だからこそなのです。それこそ私は、従軍慰安婦が、それこそ完全なでっちあげだと訴えたいのですが、その証拠はなかったのです。しかしなのです。それこそ今、この大震災があったからこそわかった、日本人が世界で最も人の痛みを思いやる感情、哀の感情、やさしい気持があるゆえに、従軍慰安婦はありえなかったことを世界に気がつかせてほしいのです。その決定的な証拠に世界が驚いた、停電になっても略奪も強姦も起きないことに気がついてほしいのです。そしてそれを世界に気がつかせてほしいのです。
お願いです。それこそ大震災は、それこそなぜこんな不幸ばかりが日本に起きるのかと思うかもしれません、しかしなのです。それがあったからこそ日本人は世界で最もやさしい国民、それゆえ進化をした国民であることに気がついてほしのです。それゆえ従軍慰安婦や、南京大虐殺がなかったことをまず、日本人に気がつかせてほしいのです。