日教組を解散させましょう | 余命3年の前立腺がんとの闘病日記

日教組を解散させましょう

私は日本を愛する人に訴えたいのです。それは小学校や中学校の卒業式での、日の丸、君が代の強制反対。しかしそれがいいとか悪いとかではなく、それこそこの国は、この世の終わりまでこの醜い争いを続けるのだろかということなのです。それこそ、これを単に日教組だけの責任にしてもいいのでしょうか。
 私はこの議論はここまでにしてもいいと思うのです。それこそ日教組の好きなようにやらせればと。そうではなく、この国の人に、人間は素晴らしい、生きていることは素晴らしい、そしてこの国の能力を向上させようという進化の意思を抱かせる薬の開発を日本を愛するあなたに訴えたいのです。それはこの薬の開発でしか、この国の人の心を変える薬の開発でしか、もはやこの国の人の心を変えることはできないからです。そのことに、この日本を愛する人は気がついてほしいのです。
 それこそ私は日の丸、君が代の問題ばかりを論じるのは愚かだと思うのです。それこそそもそも教師というものは、金八先生のように、不良が好きなものです。というか、不良が見るのみいやだといのならば、それこそ不良と出会わなくてもいいか、であっても、高い地位で、彼らを従わせることが可能になる、一般企業に就職するでしょう。
 だから私が言いたいのは、それこそこの国の反社会性は、この国の人の心を変える薬の開発以外で、救われることはないということなのです。それこそそろそろ日本を愛するあなたも、もはやこの国の政治を、民主党を非難するばかりではなく、それこそ現実的にこの国を救う手段に気がついてほしいのです。
 それこそ日の丸、君が代の強制の反対というのならば、それこそ生徒に、それに反対するのを強制するのもいけないということになるでしょう。しかしなのです。そのような正論が通じる相手ではないことは、あなたもよく知っているはずなのです。
 だからこそなのです。それこそ私は日本を愛する人は、もはやどんな政治体制、経済体制になろうと、それこそこの国を変えることはできないことに気がついてほしいのです。それこそ人の心を変える薬でないと、この国を変えることはできないことに気がついてほしいのです。そしてその人の心を返す薬はなにも、空想、妄想のできごてないことを、私のサイトを読んで気がついてほしいのです。
 それこそ日の丸、君が代の反対というと、それこそは狂った日教組の影響だと思うのかもしれないのですが、それは誤りなのです。それこそ狂っているのは、この国の7割を占める大衆なのです。それが変わらないとこの国は変わらないのです。
 それこそあなたの街のごみの不法投棄にしても、それこそこれを変えることは可能でしょうか。それこそ今、給食費を全く払わない親は、それこそ半分以上もいるのです。そんな状態で、それこそ日の丸、君が代の反対だけを非難してもなにかかわるのでしょうか。日教組がこの国からなくなったら、あなたの街のごみの不法投棄がなくなるでしょうか。この国の財政が立ち直るでしょうか。
 だからこそなのです。それこそ私はこの国の人が、この国を向上させようという意思を抱かないことには、この国は変わらないことを訴えたいのです。それこそはこの国の能力を向上させようという意思を抱いてのみ、この国の人は、この国を愛することが可能になるからです。それでのみ、日の丸、君が代の問題は解決するのです。
 だからこそ私は、日本を愛する人に訴えたいのは、それはこの国の人の心を変える薬は、雅子さまに公務を可能にさせる薬、それこそは精神病の陰性症状を治す薬だということを気がついてほしいのです。つまり雅子さまの適応障害を治す薬であることを。それを詳しく、確実に知ってもらうために、日本を愛する人はぜひとも、私のサイトを見てほしいのです。それならば、なぜ雅子さまが公務ができないのか分かってもらえるはずなのです。
 だからこそなのです。それこそ私は、この国を変えるには、この国の人の心を変えないことには効果がないことに気がついてほしのです。それはなにも、雲をつかむような空想論ではなく、それこそ私の病気を治す薬、雅子さまの適応障害を治す薬の開発で可能になるのです。だからその薬の開発に、お金とマンパワーを投入してほしいのです。そのためにぜひとも私のサイトを読んでほしいのです。
 
 私のサイトです。よろしくお願いします。