創価学会を解散させましょう
創価学会、つまり公明党は、前回の民主党の政権に国民の期待が集中した総選挙では大敗しましたが、次回の総選挙では議席を大きく伸ばすでしょう。
それこそ今までは、自民党か民主党かの二つの巨大政党が争っていたために、それこそ国民は、自民党に反対ならば民主党に入れ、民主党に反対ならば、自民党に入れてきたのです。しかしなのです。今回は民主党の支持率が20パーセントを切ったのですが、だからといって国民は積極的に自民党を支持しないのです。
それは自民党自体が、消費税の導入を先に訴え、さらにはもう10年以上も前から無駄な公共事業が叫ばれていたのに、また自民党の、無駄な高速道路、無駄なダムの建設で景気を回復しようという政策には、国民はこりごりしているからです。
そんな情勢なのですから、それこそ胡散臭いと言っても、きちんとした政党である、みんなの党が伸びるのはいいのですが、それこそこの国を破滅させる、創価学会、公明党も、大きく前進することを避けられないのです。そしてそれはこの国の人が愚かなのではないのです。それこそ国民は、もう選択権がないのですから。
だからこそなのです。それこそ、そろそろ日本を愛する人は、この国を変えるためには、この国の人の心を変えないといけないことに気がついてほしいのです。それこそこの国の人に、この国の能力を向上させようという進化の意思を抱かせる薬の開発以外に、この国を変えることができないことに気がついてほしいのです。
しかしその人の心を変える薬が曲者です。そんなものができるのならばそれは苦労をしないとあなたは言うでしょう。だからこそなのです。その人の心を変える薬は可能だと気がついてほしいのです。それこそすべての人に生きることは素晴らしい、人間は素晴らしいと感じさせる薬なのです。だからこそ日本を愛する人に、人は生きること、人間が素晴らしいと感じれることが可能になれば、それこそ池田大作のカルト教団を信仰したりしないことに気がついてほしいのです。それこそ日の丸、君が代に反対をすることはあり得ないことに気がついてほしいのです。
だからこそ私は、日本を愛する人に訴えたいのは、それはこの国の人の心を変える薬は、雅子さまに公務を可能にさせる薬、それこそは精神病の陰性症状を治す薬だということを気がついてほしいのです。つまり雅子さまの適応障害を治す薬であることを。それを詳しく、確実に知ってもらうために、日本を愛する人はぜひとも、私のサイトを見てほしいのです。それならばなぜ雅子さまが公務ができないのか分かってもらえるはずなのです。
それこそ私はこの国を変えるといいますが、それは今だからこそ言えるのです。それはこの国は政治だけを変えても意味がないと人に気がつかせることが可能になったからなのです。つまり民主党も自民党も、どんな政党もこの国を救えないとこの国の人に気がつかせることが可能になったからなのです。
それはこの組は民主主義国家だからです。それゆえ私は消費税の引き上げに大反対なのですが、それこそもう、20年前に日本新党ができて、初めて自民党以外の政権が誕生した時から、それこそ消費税を上げないという甘い言葉をささやく政党ばかりが、国民の支持を得ました。しかしどの政党も、いったん政権を握ると、この国の財政を考えないわけにはいきません。そうなると、消費税を上げないと仕方がないと。しかし国民の声を無視したら、それこそ政権を奪われるので、だれが総理大臣になっても、どの政党が政権を握っても、大枠ではほとんど変わらない政治になってしまうのです。
だからこそなのです。それこそ私は、この国を変えるには、この国の人の心を変えないことには効果がないことに気がついてほしのです。それはなにも、雲をつかむような空想論ではなく、それこそ私の病気を治す薬、雅子さまの適応障害を治す薬の開発で可能になるのです。だからその薬の開発に、お金とマンパワーを投入してほしいのです。そのためにぜひとも私のサイトを読んでほしいのです。
私のサイトです。よろしくお願いします。