雅子さまを救う薬で日本を救えます
私は私の病気を治すことはもう不可能だと思っていたのです。しかしなのです。それこそ私は雅子さまの病気、適応障害を治す薬に、日本国のお金とマンパワーを投入することで、それこそこの国を救うことが可能なことを訴えたいのです。
それこそ私はもう、私の病気の陰性症状を人に理解してもらうことは不可能だと思ったのです。それこそ私の主治医も、私の意欲障害は、それは精神科医となって、20年をすぎないことには、それこそ理解不可能だと言ってきたからなのです。それならばそれを一般国民に理解してもらうことなど到底不可能なのです。
しかしなのです。それこそ私は、一人の精神障害者が、それこそ雅子さま論を、精神病論を言いたいのではないのです。そうではなく、私は、私の病気を治す薬が、人類を救えることを、この国を救えることを訴えたいのです。しかしそれこそ、一人の精神障害者の言葉など、全く無力なことも知っているのです。
だからこそ私は雅子さまの適応障害を治す薬でこそ、この国の危機的な財政を救えることを訴えたいのです。それこそ私は人の意欲を向上させる薬でのみ、それでこそ、人に生きることは素晴らしい、人間は素晴らしい、そしてこの国の能力を無限に高めていこうという進化の意思を抱かせることが可能になるからだと気がついてほしいのです。
それこそ私はこの国は、民主党の政権に国民が失望してからというものの、それからはまた自民党に期待をしようかという気持ちになってきました。しかしなのです。それでまた人が自民党に失望することも当たり前でしょう。
だからこそなのです。それこそこの国の政治を変えるには、それこそはこの国の人の心を変えないといけないことを訴えてきたのです。しかしなのです。それの手段がわからないからこそ、私は、困っていたのです。
だからこそ私は、雅子さまを救う薬の開発のために、国家プロジェクトを誕生させることの重要さを訴えるのです。それこそは意欲障害、精神病の陰性症状を救う薬なのです。それこそはすべての人に生きることは素晴らしい、人間は素晴らしいと感じさせる薬なのです。その開発のために、この国はお金とマンパワーを投入してほしのです。
それこそこの国には、難病、奇病があふれています。そんなときに、雅子さまの病気だけを治すというのは、それこそ皇室を極端に重視するのかというと、それは決してそうではないのです。そうではなく、それこそ私はこの国の人の心を変える唯一の手段だと気がついてほしいのです。それこそ、この国の人の心が変わらないことには、何もこの国は変わりようがないのです。それでは、この国の財政の破たんは避けられないのです。
それこそ人は創価学会を非難するのですが、それこそ昔からカルト教団ははびこっていました、そんな状態なのですから、それこそは今の教祖の池田大作が死ねば、創価学会は急速に勢力を弱めるでしょう。
しかしなのです。この国の人の、カルトを信じる心はなくならないのです。それならばまた、同じように、国民の心をごまかし、来世での幸福のために犯罪を犯すカルトが出てくるのを防げないのです。だからこそ私は、雅子さまの病気を救う薬の開発のために、お金とマンパワーを投入することを訴えるのです。そのためにぜひとも私のサイトを読んでほしいのです。それこそなぜ、雅子さまの病気を救う薬が、この国を救えるのかを必ず日本を愛するあなたならば、理解できるのです。
私のサイトです。よろしくお願いします。