今日は病院の日でした!

 

この時期、体調の変化が出る事はあまり無いので、

 

次の診察は、2か月位開けて下さいと言ってみようと思って診察に伺いました。

 

先生に見てもらおうと、両手に「にぎるくん」はめてウインク

 

にぎるくんのお話もしましたが、ひょんなことからヴィアレブの話になりました。

 

私、詳しくは知らなかったのですが、毎回自分で何かを刺すんですってね。

 

たまに、人によっては皮膚が合わなくて、(固くなるって言われてたっけな)

段々刺し場所に困るそうですね。

 

きっと、ヴィアレブの前によぉ~く、事前に調べるでしょうから、自分に合う合わないは

判断されてから進まれるとは思いますが、ニュープロパッチですら、貼った跡が毎日かゆい

だの何だの言ってる私には、肌弱いし、どうかなと、ここへ来て迷い始めました汗

 

心の中では、飲み薬だけでは難しくなって来た時、次はヴィアレブで行こうかなと

漠然と考えていたので、それ聞いて、頭の中で「ヴィアレブ」という文字に緞帳が

掛かっていく絵を想像しました。。。

 

え~、、じゃあ、次どうしようショボーン

と考えていたら、先生は「まだ次の治療を考える段階では無い」とはおっしゃっていましたが、

それと別に、今、「長く効くドパコール」的なお薬の治験を始めようとされてる様で、

もちろん挙手してきましたチョキ

 

という事で、次の診察は2か月後でお願いするつもりが、治験コーディネーターさんと

面会後に治験に参加できるかどうかが決まるので、その都合もあって、

連休明け早々かその翌週で予約する事になりました照れ

 

詳しくは次回説明が有る様なのですが、長く効くドパコール(と、私は解釈した)って

単純に多く服用するという事ではないらしく、今、私達が命綱的に服用しているL-ドパは

グラフ(良く見るアレね)だと、服用後、ドーパミンの量が、ギューンと増えて、個々の

進行度合いによって、その後緩やかに下がったりギューンと下がったりしますが、

治験でやろうとしているそのお薬は、どうやら下がり方が緩やかになり、だから、

オフが来る前に次のL-ドパが間に合う(かも知れない)を確認するものになる気がします。

 

ワクワクスター

いい結果が出るといいなニコニコ

治験、参加決定するといいなウインク