昨日ブログアップしたつもりだったけど、
上がってなかったみたい。
かなりつらづら長く書いてしまったから、
上がって無くて良かったのかも。
昨日、自転車を、粗大ごみ回収して頂いたのです。
もう、乗れないのに、認めたくなくて、受け入れられなくて、
定期的にタイヤの空気だけ入れに行って。
7年くらいかな。
まさかPが原因とは思わずに、自転車買い替えてみたり、
足首骨折のリハビリやり直してみたり。
ようやく、自転車と、さようならをした。
これも、おんなじかな。
先月、主治医の先生に、お名前紹介頂いた、若年性Pの方で、
積極的に活動していらっしゃる人。
調べたら、YouTubeで、かなり前から知ってる人だった。
それが分かって、未だにコンタクト取るのを躊躇している。
ハッキリ書いてしまうけど
病状が違い過ぎる。
恐くて、見れない、、というか、自分もこうなるのかって、
Pと診断されてもう、6年目なのに、まだ私、覚悟できてないんだって、痛感した。
と、同時に、私がもしこの人みたいな病状だったら、こんなに気丈に、
YouTubeなんか、アップ出来ないし、そんな気力ないって思って、
すごい違和感感じたりして、いる。。
ちょっと、ゾッとするというか、何この人?って、ドン引きしてしまう部分を前に見てしまって。。
少なくとも、同じ主治医のはずなので、病状に偽りは無いのだろうけれど、、。
自分がこの病気をまだ受け入れきれないで、この人にコンタクト取れないのか、
なんか違うって思うからコンタクト取れないのか。
分からないのです。
でも、繋がってみようとは思っている。そして、
このブログで、こう書いた事を、いつか正直に伝えよう。と、思ったりしている。
あ、結局、長文になってしまったな。。
