ブログを始めて数か月です。

 

最初は、若年性パーキンソン病の私が、どの様な経過を辿っていくのか、

 

記録を残したいと思って始めたブログでしたが、今や半ば、愚痴発散の場と化している様な。。。ガーン

 

いいんだよいいんだよ。

 

誰に遠慮しなきゃいけないの。

 

私の悪い癖。

 

自分の一言一動に、「こう思われたらどうしよう、」って、ビクビクしてる。

 

間違いなく、トラウマが原因だ。

 

ズルしてる人に、ズルしてるって言ったら、干された。

 

不正を指摘された拠点長からのガセ報告を社長は信じ、元々得意だった重箱の隅をつついて、

私への執拗なイジメが始まり、今も続いている。

男の嫉妬は、すさまじい。

 

人の人生ぶっ潰しても、何の自責も感じない。

 

でもね。

 

スピリチュアルカウンセラー的な有料先生方は、おっしゃるでしょ?

人生全部平等に出来ていて、例えこの世で不公平が起こっても、あの世で帳尻が合わせられると。

 

そんな事言われても。。。

 

私にとっては、死んだ後が有ったとしても、無かったとしても、どうでもいい。

 

私が私であるのは、この世限り。

 

死んだ後が有るとかないとか、分からないし、見た事も無いのに、何も信じられない。

だから、死んだ後の為に善行なんて、意味が解からない。

 

そう、だから、今、私がどんなに誤解されていても、攻撃受けていても、

死んでしまえば、終わるんだから、私じゃなくなるのだから、どうでもいい事。

 

そりゃ、だからと言って毅然とできる程、私、強くないです。

 

でも、見た事も無い、死後の世界で褒められたいからという理由だけで、品行方正にしておくのは、

私が可哀そう。

傷ついた私、悔しかった思い、そんなの全部、「そうだよね」って、受け入れてあげる人が、ただ一人、

私でもいいんじゃない?

でも、そんな思いも、この世だけのもの。

終わってしまえば、全部どうでもよくなるよ。

 

パーキンソン病だって、生きている間だけの事。

死んだらみんな平等に、何もかも動かないんだから、

動かす必要もなくなるんだから、どうでもいいや。。。

 

だけど、生きている間は、動かないより、動いた方がいいかな。。。