とは言え、それが無きゃこの縦社会は成り立たない訳だし
これを否定し始めると、もうこの世の中何もかもがツッコミどころ満載になり、
これをつらづら書いていくと、私は何か勘違いした哲学好き、となるのでしょう。
今日は何でか、思考がそっち方向で。
昨晩じんましんの薬を飲まずに寝た為、夜中の間に顔面に発疹し、
人相変わった為、マスク着用で出勤という悲惨な1日だったからだろうか?
明日は病院の日。一応、話しておこうかな。
「あなたの方がマシ」
と言われて、「あ、そうなんだ」と、単純に喜べますか?
何の基準で、その「マシ」を決めた?
これは、私自身に言っているのです。
私には振戦が、今のところ、無い。
これを私は、「自分はまだマシだ」と、正直思っているし、この場にも書いた。
不快ですよね。
私は一体、何を基準に振戦するしないをマシ、マシじゃないと決めたのか。
何の権利が有って?
じゃあこの先振戦が目立ちだしたら?
ウェアリングオフは?
不随意運動は?
ハネムーン期間が終わった後は?
それらが出たら、、今の生活は続けられないかも知れない。
それだけじゃん。
恐いくせに。
共存してなお、笑顔の方々が居られるのに。
マシも、ヤバいも無いんだよ。
受け入れよう。とにかく受け入れよう。
病気だけじゃなく。
結婚してるしてない。
お金あるない。
子ども居るいない。
仕事してるしてない。
友達居るいない。
美人ブス。
細い太い。
若い若くない。
何が言いたいか分からなくなって来たけれど。
先日の社員旅行で、社長にお酌に行った時、社長が、
オーナーがご健在の時に、自分はとにかくオーナーに怒られていたと、
でも、理事が一番怒られていたと、そんな話をしてくれた。
随分酔っ払った席だったので、覚えていない程度の話だったとは思うけど、
もうずっと、私は何かと社長の目の敵にされていると思っているけれど、
だからそうだったんだと、気づくべきか、たまたま偶然そんな話しただけで、
深い意味は無いのか。
会社では私が直接社長に話しかけられる様な雰囲気で、聞くことは出来ないけれど、
もしそうなら、何も怒られないどころか、話しかけられもして、私よりマシと思っている人、
後々逆転するかも知れないよ。
