その大きな古時計、俺のです。 | 残念な男の残念なブログ~以下、回想~
今日の夜食はラーメン屋で、(ここで息を吸います)味のついたメンマと味のついたモヤシと味のついたチャーシューと味のついたギョウザと味のついたカラアゲと味のついたチャーハンと味のついたラーメンと味のついたビールと味のない水を頼みました。(ここで息を吐く。吐いてどうすんの。)
自分でも読みにくいので誤字がありましたら、己で解釈してください。
私がミスター・ノーです。~進化、そして深化する~-201002102139000.jpg
味のついたメンマをつまみにビール。味のついたモヤシをつまみにビール。味のついたチャーシューをつまみにビール。味のついたギョウザをつまみにビール。味のついたカラアゲをつまみにビール。味のついたチャーハンをつまみにラーメン。味のついたラーメンを食いながら味のない水。汚い字で書かれている伝票を持ってレジ。体もエネルギーを補給してポカポカ。

余裕ぶっこいて凍り付く道を歩く歩く。凍り付く道は慣れているので滑って転ぶことは残念ながらありません。どれだけツルツルでも絶対に滑って転ばないぜ!もし滑って転んでも頭は絶対に打たないぜ!と心の中で思いながら歩く。

そして家に着く。

くしゃみ、鼻水が止まらない。寒い。

油断した!

地面に気をとられて、、あーー油断した!!

ビヨーン!(黒ヒゲが飛んだ音)


北山たけし