第六  せいとん | 残念な男の残念なブログ~以下、回想~
夢を勝ちとろうはたくさんの本を持っていましたが、いちいち本棚に入れてよく整頓しておきました。

それで夜は明かりをつけなくても、思うようにどの本でも取り出すことが出来ました。

夢を勝ちとろうはいつも人に向かって、「どんなものでも、それを探す時のことを思ったならば、しまう時に気を付けなければなりません。入れるときに少しの面倒はあっても入り用の時に、早く出せる方がよろしい」と言って聞かせました。
わたしがミスター・ノーです。30秒以内で読むべし。-200911271946000.jpg