2017年に乳がんが発覚し、その後毎年受け続けてきた術後と放射線治療後の経過観察もあと1年半で10年目を迎える。
こちらの件は採血並びにマンモの検査では顕著な不具合は見つかっていない。
しかし、2026年現在での自覚症状としては、
・放射線照射後(左患側)の痛みや違和感は変わらず存在している
・2020年に原因不明の腰痛が発症したあとの違和感や痛みは寝込むほどではないが消えていない
・右側の大腿のコブは毎年確実に肥大化しており、これは転移なのか、再発なのか、全く別の脂肪なのか、申告して検査・切除しない限りはなくならないものであり、解決もしない
乳がんが発覚してから約9年が経過したが、その間に最低賃金は数円から数十円ずつという微々たる分しか上がっていない。
そのくせに物価や税収・税率だけは数倍・数千円単位で毎年上がり続けてきた。
気が付いたら日本全土で多種多様な外国人が安価な労働力として現在進行形で入国し続けており、この飽和し過ぎた外国人達により、国内での犯罪が爆増。
毎日のように事件と事故が各地で起こり、勝手な主張と迷惑行為が日常化、インフラも破壊され、社会福祉はただのりされ、犯罪を犯しても日本語が通じないと演じれば、不起訴・釈放で再犯の繰り返し。
この害悪でしかない外国人達により、破壊された文化遺産は元には戻らない。
もちろん破壊されたインフラを修理・新設する費用は私達が納税している税金から算出され続けている。
馬鹿で無能な国内に成り下がった日本。
この結果を作り出したのが、自民党を筆頭とした全ての与野党と、全ての都道府県自治体ということだ。
自民党と約30年に渡り連立を組んできた公明党。
並びに現在連立を組んでいる日本維新の会いう与党政権が行って来た売国政治は、日本人という自国民をただただ苦しめる政策しかして来ておらず、対する外国人に施して来た対策や罰則は厳格にしないまま現在に至る。
野党については議論にあげる余地などないほどの無能の極み。
無能は存在しないほうがまだマシだろう。
このような無能に無駄な税金を給料として支払うことが無意味であるからだ。
無能なくせに日本の議員は4000万円も年収が設定されているのだと。
呆れるのと怒り以外の何物でもない。
しかも自分達でこの年収を毎年のように釣り上げ続けることができ、そしてしてきたのだ。
私達から搾取するありとあらゆる税収の釣り上げも勝手に決定してきた。
・国民主権?
・自国を豊かに?
・安全保障?
これらはどこに存在している?
・日本人を強く豊かにする
・日本人を安全に保護する
・日本人の権利を最優先にする
当たり前のことを一つも実行していないのが今の日本の政治屋たちである。
そしてこの無能の政治屋達は、無秩序・無法者な外国人の権利や保護は手厚くするために奔走している。
本当に情けなく腹立たしい。
この国は戦後から売国政治に乗っ取られ無能化してしまったということだ。
高い技術力も、技術力に伴う高品質も、高品質から生まれる信頼性も、統一されていた教育も、その教育から導き出される平穏な道徳心も、正常な倫理観も、強い忍耐力も、すべてを真の日本人達から奪い去る仕組みに変えられてしまっていた。
その結果が今の日本だということ。
この極悪な政治システムと関わる無能議員については一掃されなければ、根本的な問題解決には至らない。
この件に関しては物理的に主権者たる日本国民が一丸となって大義行動を起こす必要性がある。
自国を守るための戦争中、若き命が日本と家族と未来を守るために特攻していった命懸けの行動と覚悟を思い起こす。
同じ思いを抱く同志の情報を集め、行動を取ることがすべての鍵となる。
思うだけ・言うだけ、では何一つ変わらない。
実行することあるのみ。
私自身はというと仕事面では体調・体力的にフルタイム勤務が難しく、勤務時間が短縮傾向した分だけ、収入面が低下し、徹底した食事管理を続けることが経済的に無理になってしまっている。
そして自分自身も歳を取り、母父も高齢化してしまった。
今は介護・介助の実情化となり、日常生活面も自分以外の面倒までを見なければならなくなってしまった。
日常も終点が近づいて来ているが、日本の未来も終点が近くなっている。
この5年の間に現実世界で起こった出来事。
↓
❌世界的な新型コロナ茶番によりMRAワクチンという、安全性が未承認の不明物をほぼ全国民に数年間に渡り投与され続けた。
※現在も実費という形で任意の接種投与は継続。
❌技能実習生という名目で安価な労働力の人身売買経由で入国してきた、多種多様な外国人の移民達が日本全土の田舎にまで蔓延り、日本人の就労権を奪い、文化思想摩擦のため、治安と秩序を崩壊させている。
❌日本の国土や農業や水源が外国人に売り飛ばされ、買い占められるという仕組みを是正させずに放置している売国政治屋と自治体の無能ぶりの極み。
日常を平穏に送ることすら困難になった日本。
未来は憂い悲壮しか見えない。
