人間は何かを失った時に、それが自分とって大切だったって愚痴をこぼすのはなぜなんだろう?俺だって…そうさ…同じさ!!夜空を飾る星を浴びて痛みの涙ながそう そして…愛のぬくもりだけを胸に…この詞を君に捧ぐ 言葉じゃぁ言えない気持ちに…動けなくなってしまう時も こわがることなんてない…今は明日に続いてる 幼き日々のような…汚れなき心を…絶えることなく そう…いつまでも詞いたい永遠に愛したい…誰もが長い夜を歩き 迷い続ける日々で… それが心を強くさせる…ときに…優しさも与えてくれる そう気づいた…窓際に腰を下ろせば 風が優しく包む 君に似たあの優しさを感じた… 夜空を飾る星を浴びて痛みの涙流そう…そして…愛のぬくもりだけを胸にこの詞を君に捧ぐ…


嘘のない溢れる思いを…