声優、社長、歌手。Twitterでトラブル続出
鳩山由紀夫や孫正義など、数多くの有名人が参加しているTwitter。しかし有名人と一般ユーザーが気軽..........≪続きを読む≫



twitterをやる人間としては、自由に、手軽に、世界に向けて自分の意見を発信できるtwitterは素晴らしい発明だと思います(まあ、発案者の意図とは違った方向に発展しているようですが・・・)


だからこそ、自分のツウィートには責任を持って欲しいのです


twitterは匿名です。自ら語らない限り、普通は個人が特定できない仕組になっています(まあ、クッキーを辿って、あーして、こーしてってすれば端末の特定はできますが・・・)


それゆえに、利用者のモラルが問われます。


また、ネットという特性上、すぐに、他のシステムへ簡単に飛び火します


twetterでの発言が、ネット全体に影響し、もっと言えば、社会全体に波紋を及ぼすことも珍しくはありません



元々の、発信者は考えての発言なのでしょう。とくに、有名人ならば、いろいろと心配する人達も周りに多いでしょう。その上での発言なのだから、アンチが反応したり、他のメディアに飛び火したり、なんてことは想定内なのでしょう。問題なのは、アンチ達


彼らは、考えて発言しているのでしょうか?



日本には言論の自由がありますから、発言は自由だし、それに対する意見や反論も自由です。しかし、全世界に向けて発信するわけですから、支離滅裂な発言だけは控えてほしいものです。それは、全世界に向けて、自分自身のアホさ加減を発信することになるからです。


ただ、評価は人それぞれなので、発言した自分がよしとすれば、よいのです。その結果なにがもたらされても、自信を持って、「俺の発言は間違いじゃない」と言えるのであれば、よいのです。



他人の意見に反論をするのは自由ですが、その発言には責任をもってください


ただ、中傷はいけない。意見と、中傷は違います。意見は自由ですが、中傷は禁止されています。






読んでくれた人、サンクス。俺の、「自分論」にお付き合いいただいて感謝です。




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(携帯はごめんなさい非対応です。お気持ちだけでもいただけたら・・・)


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