23日の夜中に(正しく言えば24日の未明)「テレビ東京」の「シネ通」って番組を観たテレビ(関東ローカルなのか、全国ネットしてるのかはようしらん)(MCはバナナマンの設楽統)


この番組、タイトルどおり映画映画番組なんだけど、流石テレ東、しかも深夜って感じにあんまりメジャーなところはいかないシラー


いわゆる「単館もの」が多い(俺的には、そこがツボアップアップ


で、23日も「あまりメジャーじゃないハチ映画を紹介していたんだけど、偶然「ロック映画映画を紹介していて、3本紹介していたんだけど、どれも「チョー見てーアップアップので、ちょっくらご紹介おば・・・・



ってことで、今回は1回目(当然、全部で3回やります)





「Nowhere boy」



Sam Taylor-Wood 監督


Julia Baird(John Lennonの妹) 原作


Matt Greenhalgh 脚本


John Lennonの若いころ(主のThe Beatles以前)にスポットを当てた作品です


イギリスでは2009年10月29日にロンドン映画祭のクロージング作品としてプレミア上映され、12月26日に公開されました


イギリスでは、数々の映画賞にノミネートされ、多くの賞も受賞しました


日本では、11月5日に公開されます


まあ、すでに知っていたって人も、初めて知ったって人も、John Lennon好きはこぞって観に行きましょう




俺はJohn Lennon個人よりも、The Beatlesの方が好きニコニコ(っていうか、The Beatles好きニコニコなんだけど、ロック好きに限らず、洋楽を聴く人はThe Beatles好きは多いですよね


特に、前期('62~'66、「赤版」の方)が好きでね、その、「赤版」の収録曲の中だと、まあ、ぶっちゃけ全部好きなんだけど、特に、っちゅうと


「Love Me Do」「She Loves You」「A Hard Day's Night」「Yesterday」「Help!」「Paperback Writer」「Yellow Submarine」(収録順)


かなニコニコ(勿論、他の曲もいいし、「青版」もいいし、「赤版」にも「青版」にももれた曲にもいい曲はたくさんありますけどね)


The beatlesは、4人ともいいんだけど、特に俺は「Paul McCartney」が好きニコニコ(やっぱり、わたくしには貴族がお似合いざーますからね)




明日はその2でーす



読んでくれた人、サンクス。夜はめっきり寒くなりましたなあ。みなさん風邪など引かぬように、暖かくしてお休みくださいネ




くそ、ビートルズ関係はやっぱりうるせーな。貼ったら速攻で止められた。




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