小学4年生の次女、行動よりも気持ちが先走り、何をするにも、不安、怖がりが強くでる。
なので、学校行事初めてすることが、なかなかできないことが多く、誰かに背中を押してもらうことで、できる。
しかも、やり遂げたら、必ず
思ってたより、簡単だった、
怖くなかった
ということが多いのです。
次女は、目、耳から情報が入ると、まともに全部を受け止めてしまう。

昨日、次女が選んだタルトケーキ🎂
パパが、
[このケーキか〜普通のショートケーキが良いんだよなあ]
と、一言。
次女
[私、センスないのかな?]
と、パパがいないときに、私にポツリ一言。次女は、ケーキ食べず。

先日は、次女がインフルにかかり、
パパが
[今週は仕事忙しいからうつりたくないなあ。来週にうつって、カラダをすっきりさせたいなあ]

それを聞いた次女
[うつしたら、どうしよ。パパに迷惑かけちゃう]
とやはり、私にぽつり。

次女がいろいろいってくるたびに、私は、間に入り、
[そんなことないよ。]
となだめる。

こんなに、他人が言ったことをまるごと受け止め、気にしながら過ごす次女。
疲れてしまうのもわかる気がする。

学校でも担任が指導方法を話してたり、親御さんとの報告をよく聞いているため、最近は、電話でのやり取り、手紙でのやりとり。
それでないと、次女は、気にしてしまい、できなくなること多しなのです