完全に休みボケっす!
絶好調のフリして、
「オッケェー!」
「ノープロブレム!」
を連発しているAmano Jackでした、こんちわ!(笑)
さて、23日に札幌でシロブサを借りて
道南の江差町に向かったAmano Jack、
中山峠の道の駅で一服して、バイクのグループを眺め、
(誰も話しかけてくれない・・・。)
ルスツの道の駅で沢山のライダーにまぎれて
トイレに行って一服し、
(誰も話しかけてくれない・・・。)
実家の豊浦町の道の駅でライダー達の隣に腰掛けて、
缶コーヒーを飲む。
(誰も話しかけてくれない・・・。)
そして一気に雲石峠へ!
ここは、太平洋側の八雲町から
日本海側の熊石町に抜ける国道277号線。
ツーリングマップルにも載ってる、
車の少ないクネクネロード!(笑)
Speed Tripeの感覚で
それェ~♪
ってコーナーに突っ込むと
うわっ!
ま、曲んね!
でも、なんどか試しているうちに、
あ、この娘、こういう性格なのね!
って気づいた。
コーナー手前で十分に重量を殺して
大きめにきっかけさえ付けてあげれば、
あぁ~ら、不思議!
すばらしい安定感で
綺麗にコーナーを回っていける。
SSやストリートファイター系みたいに
ヒラリヒラリとはいかないけど、
この落ち着いたコーナーリングは、本当に楽しい!
癖になりそ!(笑)
なまら楽しかった雲石峠を後にして江差町へ。

長い間、心の何処かに引っかかってた
念願の墓参り!
ジィちゃん、バァちゃん!
来たぞぉ!
久しぶりだね!(笑)

墓参りも済ませ、道の駅で一服しながらふっと考える。
「まだ時間があるなぁ~、
ここまで来たんだから、
函館に塩ラーメン食いに行くか!」
とその時、隣に座っていたライダーが
後から来た別のライダーに話しかけていたのが耳に入る。
(誰も話しかけてくれない・・・。)
「今函館から来たんだけど、中山峠あたりで
3カ所も取り締まりやってたよ。」
「ありがとう。
今から行くんで気をつけますね。」
ふぅ~ん・・・
飛ばせねぇーなー。
ダルゥ~
と、十分に警戒して函館に向かったつもりが、
なんとこの後、3度も止められました!
念願の日本の白黒パンダさんに!(爆)
2度は、このあと函館に向かう途中、
最後は函館から豊浦町に帰る途中。
もっともこれは、Amano Jackの早とちりで、
バトってた前を走ってた車が標的になった。合掌。(笑)
一度目!
江差町から函館に向かう277号線、中山峠の手前。
50制限終了の看板を見て、
「おっ!
速度無制限開始♪
なぁ~んちゃって!」
とヘルメットの中で独り言を言いながら
お約束の60ちょっとだけオーバー!(笑)
メーターで速度を合わせたか合わせないか位の時、
道路の左側の駐車場に白黒パンダさん発見!
視界の真横に来た時には、
ウゥーーーー!
今のパンダさんって、後ろにも目が付いてるのね・・・。(笑)
「白の隼さん!
左に寄せて止まってください!
聞こえますか?
止まりなさい!」
・・・・・・
・・・・・
「ライダーさん、
少し出てましたねぇ~♪
ハイ、免許証拝見!」
「はぁ~い♪」
「ゲッ!
国際免許!!!」
「Yes Sir♪
里帰り中なんすよ!」
「どうする、おぃ?どうする?本部に聞く?
アタフタアタフタ・・・」
ルンルン♪
「あー、えー、
・・・・・、
き、気を付けて行ってくださいね。
あっ!
もう少し時間たってからね。
何かと支障があるから・・・。」
「ご苦労様っす♪」
二度目も同じようなシュチエーション!(笑)
函館に入る手前の中山峠の下り。
だぁーれもいないキツネ飛び出し注意の看板がある直線。
さっきの件ですっかり味をシメタAmano Jack、
こんなところで止められて腹たったんで
こんどは最初から英語でブッチギリ!(笑)
「ライダーさん、
12キロオーバーでしたねぇ~!
免許証いいですか?」
「Sorry,Sir.
What you said to me right now?
Any Trouble?
Do you wanna see my Driving license?」
「ぱ、ぱすぽーと、ぎ、ギブミー!」
「This is my international driving license.
And, this one my Identity Card of Singapore.」
「ぱ、ぱすぽーと!」
「Why?
How come you want see my passport?
Its in my house now.」
「ぱ、ぱすぽーと、ぷ、プリーズ!」
「I told you ready!
Its in my house now!
Pls go to my house with me.
Is that what you want?」
「・・・・・・。」
「Sir?」
「・・・・・」
「Sir??」
「ご、ごおーオッケー!」
「Come again?」
「オッケー、ごー!オッケー!」
キツネしかいない直線の
10キロチョット超えで
オレを止めるんじゃねぇーーーー!
ったく!
安全運転を指導してるのか、
かね欲しいのか分からんわ、ったく!
こんなんでは、バイクが売れないのも何となくわかる。
気をとりなおして、函館到着!(笑)
Amano Jackが日本で1番美味い塩ラーメンだと思ってる
エビス軒に到着!
おやじさんがAmano Jackのことを覚えていてくれて、
なまら嬉しかったなぁ~!(笑)

食後は、函館市内の思い出の場所を
グルグル廻って、時計を見ると6時半!
ヤッベー!
カミさんとの約束の時間まで
1時間半!
一気に高速使って豊浦町へ帰る!
隼って、ほんとに速いのね!
気絶しそうになったもん!(笑)
ツーリング初日の走行距離、
空力性能がすごいカウリングのおかげで、
疲れ知らずの670km!(笑)
次の日は、
アイツらと
ツーリング!
だな(笑)
午後から事務所廻りか・・・。

絶好調のフリして、
「オッケェー!」
「ノープロブレム!」
を連発しているAmano Jackでした、こんちわ!(笑)
さて、23日に札幌でシロブサを借りて
道南の江差町に向かったAmano Jack、
中山峠の道の駅で一服して、バイクのグループを眺め、
(誰も話しかけてくれない・・・。)
ルスツの道の駅で沢山のライダーにまぎれて
トイレに行って一服し、
(誰も話しかけてくれない・・・。)
実家の豊浦町の道の駅でライダー達の隣に腰掛けて、
缶コーヒーを飲む。
(誰も話しかけてくれない・・・。)
そして一気に雲石峠へ!
ここは、太平洋側の八雲町から
日本海側の熊石町に抜ける国道277号線。
ツーリングマップルにも載ってる、
車の少ないクネクネロード!(笑)
Speed Tripeの感覚で
それェ~♪
ってコーナーに突っ込むと
うわっ!
ま、曲んね!
でも、なんどか試しているうちに、
あ、この娘、こういう性格なのね!
って気づいた。
コーナー手前で十分に重量を殺して
大きめにきっかけさえ付けてあげれば、
あぁ~ら、不思議!
すばらしい安定感で
綺麗にコーナーを回っていける。
SSやストリートファイター系みたいに
ヒラリヒラリとはいかないけど、
この落ち着いたコーナーリングは、本当に楽しい!
癖になりそ!(笑)
なまら楽しかった雲石峠を後にして江差町へ。

長い間、心の何処かに引っかかってた
念願の墓参り!
ジィちゃん、バァちゃん!
来たぞぉ!
久しぶりだね!(笑)

墓参りも済ませ、道の駅で一服しながらふっと考える。
「まだ時間があるなぁ~、
ここまで来たんだから、
函館に塩ラーメン食いに行くか!」
とその時、隣に座っていたライダーが
後から来た別のライダーに話しかけていたのが耳に入る。
(誰も話しかけてくれない・・・。)
「今函館から来たんだけど、中山峠あたりで
3カ所も取り締まりやってたよ。」
「ありがとう。
今から行くんで気をつけますね。」
ふぅ~ん・・・
飛ばせねぇーなー。
ダルゥ~
と、十分に警戒して函館に向かったつもりが、
なんとこの後、3度も止められました!
念願の日本の白黒パンダさんに!(爆)
2度は、このあと函館に向かう途中、
最後は函館から豊浦町に帰る途中。
もっともこれは、Amano Jackの早とちりで、
一度目!
江差町から函館に向かう277号線、中山峠の手前。
50制限終了の看板を見て、
「おっ!
速度無制限開始♪
なぁ~んちゃって!」
とヘルメットの中で独り言を言いながら
お約束の60ちょっとだけオーバー!(笑)
メーターで速度を合わせたか合わせないか位の時、
道路の左側の駐車場に白黒パンダさん発見!
視界の真横に来た時には、
ウゥーーーー!
今のパンダさんって、後ろにも目が付いてるのね・・・。(笑)
「白の隼さん!
左に寄せて止まってください!
聞こえますか?
止まりなさい!」
・・・・・・
・・・・・
「ライダーさん、
少し出てましたねぇ~♪
ハイ、免許証拝見!」
「はぁ~い♪」
「ゲッ!

国際免許!!!」
「Yes Sir♪
里帰り中なんすよ!」
「どうする、おぃ?どうする?本部に聞く?
アタフタアタフタ・・・」
ルンルン♪
「あー、えー、
・・・・・、
き、気を付けて行ってくださいね。
あっ!
もう少し時間たってからね。
何かと支障があるから・・・。」
「ご苦労様っす♪」
二度目も同じようなシュチエーション!(笑)
函館に入る手前の中山峠の下り。
だぁーれもいないキツネ飛び出し注意の看板がある直線。
さっきの件ですっかり味をシメタAmano Jack、
こんなところで止められて腹たったんで
こんどは最初から英語でブッチギリ!(笑)
「ライダーさん、
12キロオーバーでしたねぇ~!
免許証いいですか?」
「Sorry,Sir.
What you said to me right now?
Any Trouble?
Do you wanna see my Driving license?」
「ぱ、ぱすぽーと、ぎ、ギブミー!」
「This is my international driving license.
And, this one my Identity Card of Singapore.」
「ぱ、ぱすぽーと!」
「Why?
How come you want see my passport?
Its in my house now.」
「ぱ、ぱすぽーと、ぷ、プリーズ!」
「I told you ready!
Its in my house now!
Pls go to my house with me.
Is that what you want?」
「・・・・・・。」
「Sir?」
「・・・・・」
「Sir??」
「ご、ごおーオッケー!」
「Come again?」
「オッケー、ごー!オッケー!」
キツネしかいない直線の
10キロチョット超えで
オレを止めるんじゃねぇーーーー!
ったく!
安全運転を指導してるのか、
かね欲しいのか分からんわ、ったく!
こんなんでは、バイクが売れないのも何となくわかる。
気をとりなおして、函館到着!(笑)
Amano Jackが日本で1番美味い塩ラーメンだと思ってる
エビス軒に到着!
おやじさんがAmano Jackのことを覚えていてくれて、
なまら嬉しかったなぁ~!(笑)

食後は、函館市内の思い出の場所を
グルグル廻って、時計を見ると6時半!
ヤッベー!
カミさんとの約束の時間まで
1時間半!
一気に高速使って豊浦町へ帰る!
隼って、ほんとに速いのね!
気絶しそうになったもん!(笑)
ツーリング初日の走行距離、
空力性能がすごいカウリングのおかげで、
疲れ知らずの670km!(笑)
次の日は、
アイツらと
ツーリング!
だな(笑)
午後から事務所廻りか・・・。





」



みたいなライダー