昨日はバリュームが出てこなくて、
深夜2時ころまでのた打ち廻ってたAmano Jackでした、
こんちわ!(笑)
今朝は快調です!(爆)
その快調のまま、事務所に向かうためCTEに乗る。
朝の7時前、交通量の少ない高速を
鼻歌交じりながらぶっ飛ばす!
気持ちぇエェ~!
下り口に差し掛かるころ、
程よい法定速度の車の後ろに突いて付いて
朝日を眺める。
今日も頑張るかぁ!
と、その時、
後ろから元気のいいバイクが、すり抜けしながら
Amano Jackを抜いていった!
CB400SFパニア仕様!(笑)
おぉーおぉー、気をつけてねぇ~。
と、その後から白バイさんが赤いランプを回しながら
Amano Jackを抜いていく。
ありゃ~!
CBのアンちゃん、かわいそうにぃ~!
ところが白バイさん、後ろを振り返りながら
Amano Jackに止まれの合図!
お、オレ??
「おはよ、Uncle!」
「おはようさん。(むっ!アンカー?)」

「免許証と身分証ね。アンカー」
「オッケー。(こ、コノっ!)ホラよ!」
「に、日本人でしたか!珍しいですね。
このバイクは何て言うんですか?アンカー」
「Triumph スピードトリプルだけど。ナニか?Sir!」
「新車で買ったんですか?」
「そうだけど。エニートラブル?さー!」
「いえいえ、ちょっと待ってもらえますか。」
何やら無線で問い合わせをしている。
どうやら所有者と違反履歴を確認してるみたい。
(なんだ、スピード違反じゃねぇーのかよ。)
「えぇ~と、どこで買ったんですか?」
「マーMotoだよ。なんで?」
「いやぁ~、初めて見ましたよこのバイク。」
と、ジロジロ相棒を眺める。
「Sir?なにか問題?」
「いえ・・・、あっ!このマフラーは純正?」
「純正だけど、ナニカ?」
「ふぅ~ん・・・、あっ!このステップは替えたでしょ?」
「替えたけど、ナニカ?」
「燃費はどのくらいですか?」
「分かんねぇーよ、気にしてネェーから!」
「ふぅ~ん・・・。ブツブツブツブツ」
「Sir?
自分はナニがイケなくて、
この朝の忙しい時に
止められたのすか?」
「あ、えぇ~と、えぇ~と、
レット・ミー・スィー・・・・、
・・・・、
おっ!
コレっ!
ミスター、コレはいけませんね。
7,000ドルの罰金ですよ。」
「7千ドルぅ?冗談だろ?」
「いや、イッツ・トゥルー!
マジです!」
こんなチョットでもナンバー曲げてると45万の罰金!

「今回は見なかったことにしますんで、
気を付けて行ってくださいねぇ~!」
「お、おうよ・・・。
ありがと。」
ナンバープレート曲げて止められたの、
パッソル以来だゼィ!(爆)
んで、
マジ何で止められたんだぁ?
分からん。(爆)
下剤、まだ効いてるみたい・・・。(泣)

深夜2時ころまでのた打ち廻ってたAmano Jackでした、
こんちわ!(笑)
今朝は快調です!(爆)
その快調のまま、事務所に向かうためCTEに乗る。
朝の7時前、交通量の少ない高速を
鼻歌交じりながらぶっ飛ばす!
気持ちぇエェ~!
下り口に差し掛かるころ、
程よい法定速度の車の後ろに
朝日を眺める。
今日も頑張るかぁ!
と、その時、
後ろから元気のいいバイクが、すり抜けしながら
Amano Jackを抜いていった!
CB400SFパニア仕様!(笑)
おぉーおぉー、気をつけてねぇ~。
と、その後から白バイさんが赤いランプを回しながら
Amano Jackを抜いていく。
ありゃ~!
CBのアンちゃん、かわいそうにぃ~!
ところが白バイさん、後ろを振り返りながら
Amano Jackに止まれの合図!
お、オレ??
「おはよ、Uncle!」

「おはようさん。(むっ!アンカー?)」

「免許証と身分証ね。アンカー」
「オッケー。(こ、コノっ!)ホラよ!」
「に、日本人でしたか!珍しいですね。
このバイクは何て言うんですか?アンカー」
「Triumph スピードトリプルだけど。ナニか?Sir!」
「新車で買ったんですか?」
「そうだけど。エニートラブル?さー!」
「いえいえ、ちょっと待ってもらえますか。」
何やら無線で問い合わせをしている。
どうやら所有者と違反履歴を確認してるみたい。
(なんだ、スピード違反じゃねぇーのかよ。)
「えぇ~と、どこで買ったんですか?」
「マーMotoだよ。なんで?」
「いやぁ~、初めて見ましたよこのバイク。」
と、ジロジロ相棒を眺める。
「Sir?なにか問題?」
「いえ・・・、あっ!このマフラーは純正?」
「純正だけど、ナニカ?」
「ふぅ~ん・・・、あっ!このステップは替えたでしょ?」
「替えたけど、ナニカ?」
「燃費はどのくらいですか?」
「分かんねぇーよ、気にしてネェーから!」
「ふぅ~ん・・・。ブツブツブツブツ」
「Sir?
自分はナニがイケなくて、
この朝の忙しい時に
止められたのすか?」
「あ、えぇ~と、えぇ~と、
レット・ミー・スィー・・・・、
・・・・、
おっ!
コレっ!
ミスター、コレはいけませんね。
7,000ドルの罰金ですよ。」
「7千ドルぅ?冗談だろ?」
「いや、イッツ・トゥルー!
マジです!」
こんなチョットでもナンバー曲げてると45万の罰金!

「今回は見なかったことにしますんで、
気を付けて行ってくださいねぇ~!」
「お、おうよ・・・。
ありがと。」
ナンバープレート曲げて止められたの、
パッソル以来だゼィ!(爆)
んで、
マジ何で止められたんだぁ?
分からん。(爆)
下剤、まだ効いてるみたい・・・。(泣)























