おばんでした!
F1終わりましたね。
中島君よくガンバッタ!
先週からAmano Jackんちには、1ヶ月の予定で
アメリカからゲストが泊ってる。
旦那はインド系アメリカ人。奥さんは中国人。
旦那の方はカミさんの友達で、奥さんの方はAmano Jackが
横浜にいた頃からの友達。
Amano Jack達が二人をクッ付けちゃったんだけど!(笑)
二人ともザックバランないいヤツです。
何でも言える友達。
彼女が二人の宝物、キリカちゃん

最近、中国製のミルクにメラミンが入ってた問題で、
チョット彼女と話してみた。
「よぅアグネス、まさかキリカちゃんのミルクは
中国製じゃないだろうな?」
「まさか!絶対使わないわよ、中国製なんて!」
「だよなぁ~、デリケートな問題だから
オマエに聞かなかったけど、アメリカでも大変だろ?」
「そうね、みんな中国製のものは、なるたけ
買わないようにしてるけど、お金が無い
中国系移民は未だに買ってるわよ。」
「そうだよな、餃子事件の件も有るし・・・。」
「あら!アレは日本国内で注射針で農薬入れたんでしょ?」
「チョット待った!んな訳ないだろう!中国国内で死亡者もでてるんだぞ。」
「ネットの中では、アレは日本人が中国をおとしめる為にねつ造した事件になってるわよ」
「ネットってどこのよ?」
「中国の若者が集う、2チャンネルみたいなもの。」
「オマエ、それ信じてんの?」
「分からないけど、有り得るなぁ~って思ってる・・。」
「あのね、2年間も日本に住んでて、そりゃあねぇ~だろ?」
「Jackには悪いけど、私達って子供の頃から
日本バッシングの教育をしつこく
受けてきたから、言葉では分かってるけど、
心のどこかで信じられないのよネェ~
日本って・・・。ゴメン。」
「いや、謝ることないさ、江沢民がクソなの!」
「ク、クソって・・・。」
「あっ!ゴメン、言いすぎた・・・。」
「止めましょ、こう言う話。私達の友情には関係ないわ」
「んだな・・・。」
もっと突っ込んで話したかったけど、
難しいね、こう言う話。
Amano Jack、たくさんの中国人の友人がいるし、
中華料理も好きだけど、どうもあの国の政府は
気にイラねぇ・・。
若い連中に変な教育しやがって!
早く、こんなこと気にせずに安心して、
笑って美味しい中華が食える世の中に
なって欲しいもんだ!
バイク用品は絶対中国製は使わん!
いつも押してくれて、ありがとう! サリマカセ!


F1終わりましたね。
中島君よくガンバッタ!
先週からAmano Jackんちには、1ヶ月の予定で
アメリカからゲストが泊ってる。
旦那はインド系アメリカ人。奥さんは中国人。
旦那の方はカミさんの友達で、奥さんの方はAmano Jackが
横浜にいた頃からの友達。
Amano Jack達が二人をクッ付けちゃったんだけど!(笑)
二人ともザックバランないいヤツです。
何でも言える友達。
彼女が二人の宝物、キリカちゃん

最近、中国製のミルクにメラミンが入ってた問題で、
チョット彼女と話してみた。
「よぅアグネス、まさかキリカちゃんのミルクは
中国製じゃないだろうな?」
「まさか!絶対使わないわよ、中国製なんて!」
「だよなぁ~、デリケートな問題だから
オマエに聞かなかったけど、アメリカでも大変だろ?」
「そうね、みんな中国製のものは、なるたけ
買わないようにしてるけど、お金が無い
中国系移民は未だに買ってるわよ。」
「そうだよな、餃子事件の件も有るし・・・。」
「あら!アレは日本国内で注射針で農薬入れたんでしょ?」
「チョット待った!んな訳ないだろう!中国国内で死亡者もでてるんだぞ。」
「ネットの中では、アレは日本人が中国をおとしめる為にねつ造した事件になってるわよ」
「ネットってどこのよ?」
「中国の若者が集う、2チャンネルみたいなもの。」
「オマエ、それ信じてんの?」
「分からないけど、有り得るなぁ~って思ってる・・。」
「あのね、2年間も日本に住んでて、そりゃあねぇ~だろ?」
「Jackには悪いけど、私達って子供の頃から
日本バッシングの教育をしつこく
受けてきたから、言葉では分かってるけど、
心のどこかで信じられないのよネェ~
日本って・・・。ゴメン。」
「いや、謝ることないさ、江沢民がクソなの!」
「ク、クソって・・・。」
「あっ!ゴメン、言いすぎた・・・。」
「止めましょ、こう言う話。私達の友情には関係ないわ」
「んだな・・・。」
もっと突っ込んで話したかったけど、
難しいね、こう言う話。
Amano Jack、たくさんの中国人の友人がいるし、
中華料理も好きだけど、どうもあの国の政府は
気にイラねぇ・・。
若い連中に変な教育しやがって!
早く、こんなこと気にせずに安心して、
笑って美味しい中華が食える世の中に
なって欲しいもんだ!
バイク用品は絶対中国製は使わん!
いつも押してくれて、ありがとう! サリマカセ!