おばんでした!
花金だよぉ~ん!♪
でも、明日は仕事なんでヤンス・・・(泣)
今日の仕事帰り、とうとう捕まっちまった!
スピード違反!
今日はナマラ忙しかったんで、ハイウェイを走ってる時も
お疲れモード・・・。
左手を太ももに当てて、前の車に追従して走ってた。
追い越し車線だったけど・・・。(笑)
その時の速度、間違いなく100km/h未満!
シンガポールの高速の法定速度は90km/h。
だから後ろに白馬の騎士が付いた時も、全然焦らなかった。
んがぁ~、
おまわり、突然サイレンと赤色灯廻しやがった!
「おぃ、オレかよぉ~!」
Amano Jack、振り返りながら自分を指さして
確認しちゃったよ!(笑)
おまわり、首を縦に振りながら路側帯を指さす。
しゃあ~ないから、車線変更を繰り返して路側帯に止まった。
「免許証!」
「何の容疑さ!サー!」
「スピードオーバー20km/h!
いいから免許証見せなさい!」
「計測計、先に見せろよ、サー!」
「後から見せるから、免許証!
」
「ほらよ!」
「ん?日本人か。めずらしいな・・。」
「大きなお世話です!んで、計測計は?サー」
「後で見せるって言ってるだろ!
まずはこの書類を読んで、ここにサインして!」
ははぁ~!Amano Jack、ピィーンときた!
このマッポ、計測針止めるの忘れたなぁ!
「・・・・・・。サー?コレ読んだけど、法律用語ばっかりでクソ難しくてワカンナァ~イ!
やっぱ、計測計見るの先だなぁ、サー!」
「おぃ!シンガポールでは警官が目測で
スピード計測出来るんだぞ!」
「も、目測ぅ~!」
「そうだ!そういう権限が有る!」
「へぇ~、そいつはサプライズだ!
イヤァ~ぶったまげた!そうなんだぁ~、
シンガポールのおまわりさんってすごいんだね!
どうやって鍛えるの、その動体視力?サー!」
「訓練だ。年一回日本にも研修に行く!」
おっし!語るに落ちたぁ~!(笑)
「あっ、そう!自分ブログやってんすよ!日本の友達にも教えてあげたいから、このVFRの白バイの写真撮っていいっすか?なんだったらおまわりさんも一緒に!サー!」
「い、いやダメだ!写真は撮っちゃいけない!」
「でも自分、写真無しでもこの事書くよ!
自分のブログ一日に2万件くらいアクセスあるから(真っ赤なウソっす!)
日本のみんなはビックリするだろうなぁ~!
目測だもんなぁ~!すごいなぁ~!
参考までにどんな訓練してるんすか?
ボクシングやるとか?」
「い、いや・・・。ボクシングはやらない・・。あっ!無線が入った・・。」
おまわりさん、VFRの方に向かって歩いてく。
Amano Jack、ピップバックからカメラを取り出そうとすると、
「あっ!写真はダメだ!ダメだ!緊急指令が入ったから、I NEED GO TO THERE!気をつけて行きなさい!あっ、その書類は返して!」
Amano Jack、笑いを堪えるのが大変だった!
無線なんか入ってないじゃん!(爆)
走り去る後ろ姿を写真に撮ってやろうと持ったけど、
あんまり調子に乗り過ぎるのも良くないんで・・・!
今日はこのくらいで
勘弁してやろう!
エイ、エイ、オォ~!
これはたった今起こったノンフィクションです。脚色加えてません、タブン!
いつも押してくれて、ありがとう! サリマカセ!


花金だよぉ~ん!♪
でも、明日は仕事なんでヤンス・・・(泣)
今日の仕事帰り、とうとう捕まっちまった!
スピード違反!
今日はナマラ忙しかったんで、ハイウェイを走ってる時も
お疲れモード・・・。
左手を太ももに当てて、前の車に追従して走ってた。
追い越し車線だったけど・・・。(笑)
その時の速度、間違いなく100km/h未満!
シンガポールの高速の法定速度は90km/h。
だから後ろに白馬の騎士が付いた時も、全然焦らなかった。
んがぁ~、
おまわり、突然サイレンと赤色灯廻しやがった!
「おぃ、オレかよぉ~!」
Amano Jack、振り返りながら自分を指さして
確認しちゃったよ!(笑)
おまわり、首を縦に振りながら路側帯を指さす。
しゃあ~ないから、車線変更を繰り返して路側帯に止まった。
「免許証!」
「何の容疑さ!サー!」
「スピードオーバー20km/h!
いいから免許証見せなさい!」
「計測計、先に見せろよ、サー!」
「後から見せるから、免許証!
」「ほらよ!」
「ん?日本人か。めずらしいな・・。」
「大きなお世話です!んで、計測計は?サー」
「後で見せるって言ってるだろ!
まずはこの書類を読んで、ここにサインして!」ははぁ~!Amano Jack、ピィーンときた!
このマッポ、計測針止めるの忘れたなぁ!
「・・・・・・。サー?コレ読んだけど、法律用語ばっかりでクソ難しくてワカンナァ~イ!
やっぱ、計測計見るの先だなぁ、サー!」
「おぃ!シンガポールでは警官が目測で
スピード計測出来るんだぞ!」
「も、目測ぅ~!」
「そうだ!そういう権限が有る!」
「へぇ~、そいつはサプライズだ!
イヤァ~ぶったまげた!そうなんだぁ~、
シンガポールのおまわりさんってすごいんだね!
どうやって鍛えるの、その動体視力?サー!」
「訓練だ。年一回日本にも研修に行く!」
おっし!語るに落ちたぁ~!(笑)
「あっ、そう!自分ブログやってんすよ!日本の友達にも教えてあげたいから、このVFRの白バイの写真撮っていいっすか?なんだったらおまわりさんも一緒に!サー!」
「い、いやダメだ!写真は撮っちゃいけない!」
「でも自分、写真無しでもこの事書くよ!
自分のブログ一日に2万件くらいアクセスあるから(真っ赤なウソっす!)
日本のみんなはビックリするだろうなぁ~!
目測だもんなぁ~!すごいなぁ~!
参考までにどんな訓練してるんすか?
ボクシングやるとか?」
「い、いや・・・。ボクシングはやらない・・。あっ!無線が入った・・。」
おまわりさん、VFRの方に向かって歩いてく。
Amano Jack、ピップバックからカメラを取り出そうとすると、
「あっ!写真はダメだ!ダメだ!緊急指令が入ったから、I NEED GO TO THERE!気をつけて行きなさい!あっ、その書類は返して!」
Amano Jack、笑いを堪えるのが大変だった!
無線なんか入ってないじゃん!(爆)
走り去る後ろ姿を写真に撮ってやろうと持ったけど、
あんまり調子に乗り過ぎるのも良くないんで・・・!
今日はこのくらいで
勘弁してやろう!
エイ、エイ、オォ~!
これはたった今起こったノンフィクションです。脚色加えてません、タブン!
いつも押してくれて、ありがとう! サリマカセ!