今年は牛庵のバイトみんなで出店を出しました。

というか、いつの間にか出すことになってました。

午前中からの営業の為、出来れば参加したくなかったのですが、そこは半強制でした。

ポテカマを売りました。

ポテトカマンベールです。

やってみて思ったのは、個人的に出店を開くのは好きですが、客観的に見ると全く自分には向いていない、ということです。

店番は、好きです。

黙って座ってるだけでいいからです。

しかし、営業は嫌いです。

「〇〇〇いかがですか~?」

という声かけをするのが嫌いです。

いくら声をかけても、

欲しけりゃ買うし、欲しくなければ買わない。

それだけだと思っちゃうからです。

「〇〇〇おいしいですよ~?」

それは購買者が判断すればよい。

そう思っちゃうからです。

よって、出店は好きだけど向いていない、ということです。

しかし、他のみんなの頑張りで、ポテカマは速攻で完売してました。

よかったですね。

大野さん、わっしょい

わっしょいわっしょい。