おはようございます。ハッピー です。
なんだかんだと、4月もあっという間に過ぎています…。
夫「マロン」の仕事も、年度はじめということで、通常よりは忙しいようで、帰宅が遅い日が多いこの頃。
毎日、子供たちが起きる前に仕事に向かうので、丸1日子供たちと顔を合わせない日も増えています。
最近、字が書けるようになってきた長男「キャプテン」(6歳)や、○や□を描けるようになってきた次男「トッピィ」(4歳)は、そんな頑張っているおとうさんに向けて、手紙を残して寝るようになりました。
とはいえ、紙がバラバラだと保管が大変なため、夫「マロン」の提案で、子供たちと夫が始めたのが、
交換日記。
おとうさんの帰りが遅い日は、寝る前に今日あったことや伝えたいこと、絵などをノートに記入。
翌朝起きると、おとうさんからコメントが加えられたノートが、テーブルの上に置かれています。
子供たちは、それをチェックして、とってもうれしそう!
一緒に過ごす時間は、もちろん大切。
一緒に過ごせないときは、
それをどのようにとらえて、
どのように工夫するかが大切。
思えば、結婚当初、仕事の関係で、私たち夫婦は時間的にすれ違う生活。
直接会話を交わす時間はほとんどありませんでした。
その時にもやっていたな~、交換日記…♪
そんなことを思い出し、今日もテーブルに置かれたノートを見て、幸せな気分になります。
絆は、工夫すれば、どんな形でも深めていけるんだな~。
形は、人それぞれ。
皆さんのご家庭では、どのような工夫をしていますか?
おはようございます。ハッピー です。
今日は、本のご紹介。
『薬が病気をつくる』
(宇田川久美子、あさ出版)
薬を出さない小児科医として有名な真弓定夫先生推薦の書。
著者は薬剤師でありながら、いや、薬剤師だからこそ、「薬を使わない薬剤師」として講演活動をしています。
最近、健康、食事、医療などについていろいろと知る機会があり、この本との出会いも、偶然ではありますが、運命的だったと思います。
ご縁があって、発売前に読ませていただくことができました!
「え!?インフルエンザの予防接種受けてないの?」
とか
「熱があるなら、すぐ病院に行った方がいいよ。」
とか
「薬を飲むと楽になるから、我慢しない方がいいよ。」
とか
なんとなく違和感があった言葉。
それでも、
知識や経験がない私は、症状が進行してしまうのをおそれて、病院で薬をもらってくることもありました。特に子供たちに対しては。
私は、医療のことなんて、ほとんどわからないし、この本に書いてあることがすべて正しいのかどうかもわかりません。
でも、こういう考え方もあるという選択肢が増えて、自分の選択がよりよくできるようになると思います。
本の中でも書かれていますが、
いちばんの名医は自分自身。
身体の声に耳を傾けて、心地よくお付き合いしてきたいと思います。
アマゾンでは4月24日発売!ただ今、予約受付中です↓
今日は、本のご紹介。
『薬が病気をつくる』
(宇田川久美子、あさ出版)
薬を出さない小児科医として有名な真弓定夫先生推薦の書。
著者は薬剤師でありながら、いや、薬剤師だからこそ、「薬を使わない薬剤師」として講演活動をしています。
最近、健康、食事、医療などについていろいろと知る機会があり、この本との出会いも、偶然ではありますが、運命的だったと思います。
ご縁があって、発売前に読ませていただくことができました!
「え!?インフルエンザの予防接種受けてないの?」
とか
「熱があるなら、すぐ病院に行った方がいいよ。」
とか
「薬を飲むと楽になるから、我慢しない方がいいよ。」
とか
なんとなく違和感があった言葉。
それでも、
知識や経験がない私は、症状が進行してしまうのをおそれて、病院で薬をもらってくることもありました。特に子供たちに対しては。
私は、医療のことなんて、ほとんどわからないし、この本に書いてあることがすべて正しいのかどうかもわかりません。
でも、こういう考え方もあるという選択肢が増えて、自分の選択がよりよくできるようになると思います。
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いちばんの名医は自分自身。
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