こんにちは。ハッピー です。
今日は、春の穏やかな日差し。
とても心地よく、過ごしやすい1日ですね。
春らしさが増してきた先日、長男「キャプテン」(6歳)の幼稚園で卒園式が行われ、無事終えました。
今となっては笑い話ですが、入園当初は「いやだ~」と大号泣。
そんな姿を見て、私も…。
あれから3年・・・。
「キャプテン」の口からは、
「そつえんかぁ…さみしいねぇ…」
という言葉が出てくるほど、幼稚園に愛着をもつようになりました。
毎日一緒にいると感じにくいのですが、写真を見てみると、顔つきがどんどん自身に満ち溢れて、たくましくなっていくのがよくわかります。
そして、何かが終わるときに思い出す言葉。
「これからが、はじまりだから!」
(実は、結婚するときに、いただいた言葉です。)
「キャプテン」も、これから小学校生活のはじまり。
今までのようにいかないことも多いと思います。
そんな中で、
自分でできること、
自分で選べること、
に目を向けて、楽しんでもらえたらな、と思うのでした。
手と口を出しすぎず、見守っていきたいと思います。
おはようございます。ハッピー です。
早いもので、3月も半ばにさしかかっています。
来週には、卒園式を迎える長男「キャプテン」(6歳)。
いろいろなことが、幼稚園で「最後」になっていきます。
週1回の体育あそびが、先日最後となりました。
来週には、
最後の英語あそび。
最後の給食。
最後のバス通園。
などなど。
そして、今日は…
最後のお弁当。
キャラ弁とはほど遠いお弁当だけれど、
いつも残さず食べてきてくれます。
あまりにシンプルすぎるお弁当だったので、
ここ最近は、切り方を変えてみたり、並べ方を変えてみたり。
それを、とっても喜んでくれました。
いつもモリモリ食べてくれて本当にありがとう。
そんな気持ちを込めて、今日も作りましたよ♪
特別に、お弁当袋に、お手紙も忍ばせたのだけれど、
喜んでくれるといいな。
早いもので、3月も半ばにさしかかっています。
来週には、卒園式を迎える長男「キャプテン」(6歳)。
いろいろなことが、幼稚園で「最後」になっていきます。
週1回の体育あそびが、先日最後となりました。
来週には、
最後の英語あそび。
最後の給食。
最後のバス通園。
などなど。
そして、今日は…
最後のお弁当。
キャラ弁とはほど遠いお弁当だけれど、
いつも残さず食べてきてくれます。
あまりにシンプルすぎるお弁当だったので、
ここ最近は、切り方を変えてみたり、並べ方を変えてみたり。
それを、とっても喜んでくれました。
いつもモリモリ食べてくれて本当にありがとう。
そんな気持ちを込めて、今日も作りましたよ♪
特別に、お弁当袋に、お手紙も忍ばせたのだけれど、
喜んでくれるといいな。
おはようございます。ハッピー です。
最近、なんだか疲れるな~。まぁ、こんな時もあります(笑)
よくよく考えてみると、相手との価値観の違いを感じる場面が多いからなのかな…と思います。
出産後は特に、仕事もしていないこともあり、自分と感じ方の似ている人とばかり、付き合ってきたから、余計にそう感じるのかもしれません。
似ている人と一緒にいるのは、とっても楽。です。
言わなくてもわかってもらえる。
言われなくてもわかってあげられる。
共感しあえて、自信や喜びにつながる。
ぶつかり合うことも少ない。
でも。
生きていく上で、そんな人たちばかりといつも一緒にいられるわけではありませんし、似ている人とはいえ、まったく自分と同じ、ということはありません。
自分の考えをいかに相手に伝え、
相手の考えを否定することなく受け入れて理解する。
(共感できなくても。)
言葉でいうのは簡単だけれど、これって結構忘れがち。
選択理論心理学では、実際に存在する世界を「現実世界」といい、
その現実世界を、各々がとらえ価値判断を加えた世界を「知覚された世界」といいます。
同じものでも、見え方感じ方は違う。
同じ「現実世界」でも、人それぞれ「知覚された世界」は違う。
当たり前のことなのに、
自分の「知覚された世界」=「現実世界」
と考えてしまうことの、なんと多いことか…。
相手の世界も、自分の世界と同じように大事にする、ということが、理解し合えるポイントなのでしょうね~。
大変だけれど、
自分の感じられなかった価値観や考え方を知るチャンス!
世界がひろがるチャンス!
人とのかかわり方を学べるチャンス!
ととらえて行動していく方が、ずっとずっと楽しく生きられるな~。
なんて、思うのです。
最近、なんだか疲れるな~。まぁ、こんな時もあります(笑)
よくよく考えてみると、相手との価値観の違いを感じる場面が多いからなのかな…と思います。
出産後は特に、仕事もしていないこともあり、自分と感じ方の似ている人とばかり、付き合ってきたから、余計にそう感じるのかもしれません。
似ている人と一緒にいるのは、とっても楽。です。
言わなくてもわかってもらえる。
言われなくてもわかってあげられる。
共感しあえて、自信や喜びにつながる。
ぶつかり合うことも少ない。
でも。
生きていく上で、そんな人たちばかりといつも一緒にいられるわけではありませんし、似ている人とはいえ、まったく自分と同じ、ということはありません。
自分の考えをいかに相手に伝え、
相手の考えを否定することなく受け入れて理解する。
(共感できなくても。)
言葉でいうのは簡単だけれど、これって結構忘れがち。
選択理論心理学では、実際に存在する世界を「現実世界」といい、
その現実世界を、各々がとらえ価値判断を加えた世界を「知覚された世界」といいます。
同じものでも、見え方感じ方は違う。
同じ「現実世界」でも、人それぞれ「知覚された世界」は違う。
当たり前のことなのに、
自分の「知覚された世界」=「現実世界」
と考えてしまうことの、なんと多いことか…。
相手の世界も、自分の世界と同じように大事にする、ということが、理解し合えるポイントなのでしょうね~。
大変だけれど、
自分の感じられなかった価値観や考え方を知るチャンス!
世界がひろがるチャンス!
人とのかかわり方を学べるチャンス!
ととらえて行動していく方が、ずっとずっと楽しく生きられるな~。
なんて、思うのです。