おはようございます。ハッピー です。
先日、長男「キャプテン」が通う幼稚園の個人面談に行ってきました。
※ブログでは
長男(4歳)=「キャプテン」
次男(2歳)=「トッピィ」
夫=「マロン」
と呼んでいます。
「キャプテン」と「トッピィ」は、実家の母に預け、1人で、いざ幼稚園へ。
「キャプテン」は、4月に入園したばかりの年少さん。
担任の先生が2人いらっしゃるので、2対1の面談です。
なんせ、入園前はこんな状態。
どんなふうに園で過ごしているのか・・・
ドキドキ、ドキドキ・・・
先生によると園では・・・
泣いていたのは、はじめの数日だけ。
家での出来事など、たくさん先生に話している。
歌や手遊びなどは、はずかしがっているのかほとんどやらない。(楽しくないのかな?)
一方で、家庭では・・・
大声で、覚えてきた歌を楽しそうに何度も歌っている。
先生のことが大好き、と言っている。
お互い、「キャプテン」の知らない一面をきいて、
「えーーーっ!!!」と驚いたり、喜んだり。
当たり前ですが、親の知らない子どもの顔、先生の知らない子どもの顔、というのがあるんですよね。
だからこそ、このようにお互い情報交換をし、コミュニケーションを図ることはとても大切だな、と実感しました。
どんな人間関係でも、誤解はコミュニケーション不足から生じます。
「キャプテン」とのコミュニケーションはもちろんのこと、これからも園と家庭で連携をとりながら、「キャプテン」を見守っていきたいと思います。
そして、たった2ヵ月でこんなにも成長した「キャプテン」。
これからも楽しみです!