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自由気ままに過ごす日常

日々のあれこれをだらだらと綴っています

昨日バイトの面接受けて来ました。
多分落ちました。
こうね、働くのは私なのに
母がシフトについて決めてくるせいで
向こうが欲しい時間帯と噛み合わん。
いやほんと仕事の決定権が母にあるの何?
女だから防犯の為に。
夜は熊が出るから危険だ。
そんなん言ってたら働けなくない?
朝は腹痛が起こる可能性が高くてキツいし。
日中縛りはやばい。
家の近辺で日中の募集はほぼほぼないのよ。
早朝から昼まで。
もしくは夕方から夜、深夜まで。
大体そんなもん。
バスは朝7時~夜21時までしかないし
一時間に一本あれば良い状態。
自転車はしょっちゅう事故るから無理だし
最寄り駅は遠い。
言うて1時間ぐらい普通に歩くけどね。
母が文句言うけど。
思うに、
いつも人生の要所で失敗するのって
母が横槍入れてくるせいでは?
毎度毎度私の希望を圧し殺して
母の理想に合わせるから
おかしな事になるんだよ。
だから母とそういう話はしたくないんだよ。
避けても無理矢理突っ込んで来るけど!
マジでやめてくれ。


閑話休題、昨日の話。


昨日はね、失敗続きだった。
面接もそうなんだけど
その前に証明写真を撮りに急な坂を上って
20分くらい先にある所まで行ったのね?
んでその後バスで
面接地へ向かうつもりだったんだけど
乗るバスを間違えて
逆方向へ結構な距離を行っちゃって
そこから運行してる最寄りバス停目指して
今度は急な坂を下りながら40分くらい競歩。
どっちも途中平坦な道もあったけど大体坂。
勿論面接は遅刻。
競歩で息切らしながら電話したわ。
(因みにこの話を帰宅後母にしたら
ブッチの心配をされた。
そんなことするわけなくない?
何ならその前に面接での話しました)
そして帰りは
またバス間違っちゃったらやだなって
バス停ついて直ぐに来たバスを見送ったら
乗っていいやつだったし、
次が1時間半後だったという。
歩いて帰ったよね。
例の如く脚は死んでたけど
バスを待っても歩いても
到着時間が変わらないなら歩くよ。
回復に3日ほどかかるが鍛えられるし。
実際前回よりも
痛み出すまでの距離が長くなってたし。
具体的に言うと
前回15分程度で軽く痛みを感じる。
今回早歩き約1時間
+急な坂の上り下りをしても平気で
帰る段階で痛み出した。
一回でここまで変わるって凄くない?
1時間半死んだ脚で歩き続けたのも凄くない?
脚の付け根が殺られてるから
脚が上がんなくて蹴躓く事複数回。
よろめく事複数回。
歩道が無い道路を只管歩いてて
事故んなかった奇跡。
そして家が目前に迫ったラストスパート。
これがいつも地獄。
ひでえ上り坂に急な階段。
脚上がんねえんだって!
家ん中でも自室が2階にあるから遠い目。
いつもの道路沿いの道が
ほぼ平坦である事に今感謝してる。


というバスによる失敗談でした。


他はねぇ、
証明写真を撮り終わった後に
髪が変な事になってるのに気付いたり
相手の口調がはやくて口挟めなかったり
こりゃダメだなと思って
質問も何も思い浮かばなかったり。
飲食店は無理なのではって悟ったり。
まぁ、色々した。
それでも飲食店中心に数打ちゃ当たる
って前向きには思ってた。
思ってたんだけどー…


ま、脚治って、
ついでに生理来そうだからそれの後かな
次に行くの。
何か良いのあればいいなー日中縛り。