週末は、パリから約1時間ぐらい北に上がっただけなのに
全くネットの繋がらない時間の止まった世界に行ってきました。。
シャトー デュ ピエールフォン、 ピエールフォン城(中世のお城)
Château de Pierrefondsを通過しました。。
どんなお城なんでしょう。。
ウィキペディアからの抜粋↓↓↓
ピエールフォン城(ピエールフォンじょう 仏:château de Pierrefonds)とはフランス の城郭 である。オワーズ県 のビレルコトレ 、コンピエーニュ 間に位置し、パリ の北方、コンピエーニュの森 の南東にある印象的な城である。ピエールフォン城はヨーロッパ 中世城郭のほとんどの特徴を兼ね備えている。
ピエールフォンに城が建てられたのは12世紀 のことであるが、1392年 にはフランス王シャルル6世 によってヴァロア家 所領とされ、弟のルイがオルレアン公 として封じられた(ルイ・ドルレアン)。翌1393年 からルイが亡くなる1407年 までに、宮廷建築家のジャン・ルノアールによって城郭の完成を見ることが出来る。
今度、ゆっくりこのお城の中を訪問してみたい。。。
ココ


