ムチに怯えながら生活していた子供時代のわたしですが...
ある日、学校の友達と遊びながらお菓子を買っている横を母親の車が通り過ぎこちら側をちらり
もし見られていれば100%ムチが待っています
その後は最悪のテンション、友達には早々に別れを告げたものの、ムチ打たれる恐怖で家にも帰れず、誰もいない公園で時間を潰し、その間必死にエホバに祈りました
「エホバ神さま、これからは世のお友達とも遊びませんし、買い食いもしません
だからごめんなさい...許してください」
泣きながら何度も何度も祈り、ポケットの小銭も捨てました(確か150円ぐらいだったかな)
そして日も沈みかけてきたので、意を決し恐る恐る家に帰ると、母親が笑顔で
「おかえり〜、もうすぐご飯よ〜」
なんと...見られていなかったんです!!!w
当時、子供ながらに祈りが聞かれたと思い、「エホバありがとうございました」とまた祈りました
その後、注解とかいつもより頑張った記憶があります
いま思い出すとなんか泣けてきます w
ある日、学校の友達と遊びながらお菓子を買っている横を母親の車が通り過ぎこちら側をちらり
もし見られていれば100%ムチが待っています
その後は最悪のテンション、友達には早々に別れを告げたものの、ムチ打たれる恐怖で家にも帰れず、誰もいない公園で時間を潰し、その間必死にエホバに祈りました
「エホバ神さま、これからは世のお友達とも遊びませんし、買い食いもしません
だからごめんなさい...許してください」
泣きながら何度も何度も祈り、ポケットの小銭も捨てました(確か150円ぐらいだったかな)
そして日も沈みかけてきたので、意を決し恐る恐る家に帰ると、母親が笑顔で
「おかえり〜、もうすぐご飯よ〜」
なんと...見られていなかったんです!!!w
当時、子供ながらに祈りが聞かれたと思い、「エホバありがとうございました」とまた祈りました
その後、注解とかいつもより頑張った記憶があります
いま思い出すとなんか泣けてきます w