夢一瞬私は中学生の頃から映画監督になりたかった。でも家が裕福ではなかったので、大学出て就職してと考えて来た。ある日、ある映画を見て、これまで抑えてきた感情が一気に噴火 勇気を奮い起こして、母親に「映画学校に行きたいんだけど」ってみたら、「何いってんのせっかくここまで出したんだから普通に働いて」勇気を振り絞った私の夢は儚く散った。夢って一瞬浮かんで、消えていくんだな今は普通のサラリーマン。結構幸せです。