Little Friends -373ページ目

加藤ローサちゃん

今日はメガ更新のGameraでぃす☆イェーイ

さて加藤ローサちゃんラブラブ!

特にファンというワケではないが、カワイイですなドキドキガルル

でも、テレビを見て驚いた!ビールだが発泡酒だかよく知らないけど、とにかくアルコール飲料のCMにこの子が出ていて、しかも飲んでる!

子供が何飲んでんだ、お前むかっ

…と思ったけど、もちろん未成年がそんなCMに出るワケがない。調べてみたら…。

23才!!!!!!!!!!

…え~っ!高校生くらいだとばかり思ってたショック!

そーか、そーか…少女は大人になるんだねぇ汗

とゆーことは、ヲヂサンはさらにトシをとるということぢゃないかむかっアワワワ…。

あとわ棺桶まっしぐらDASH!DASH!DASH!アチャーあせるあせるあせる

…あぁ!?ナニがおかしい?

アンタたちだって、みんなジイサンバアサンになっちまうんだよっむかっべーっだ!フンッ

蕎麦屋の丼②

(続き)カツ丼も親子丼も、玉子と一緒にとじるのは玉ねぎだけでいい。

カツ丼のカツは揚げすぎず、衣のサクサク感を損なわないよう煮すぎず、なおかつタレが衣に染みていなければならないし、親子丼は、肉が固くならないように鶏肉を煮すぎないことが肝心。

余計なタケノコとかシイタケを入れたうえに、上記の禁を破る蕎麦屋が多い。

北海道は、新鮮な魚介や肉、野菜に恵まれた恵みの大地だが、B級グルメならやはり東京の方が上だ。

たかが丼ごときで…と思うだろうが、カツ丼も親子丼も東京発祥だし、東京出身者としては、これだけは譲れないのである。

これを書いていたら、カツ丼が食べたくなった。

そこで、たまに行く近所のとんかつ屋で「ヒレカツ丼」。大盛、味噌汁つきで550円!

この界隈では若者を中心に支持を集める店で、ちなみに「かつや」とかではありません。

蕎麦屋の丼①

天丼・カツ丼・親子丼。これらが一同に会するのが、蕎麦屋のいいところ。

それぞれ専門店で食べた方がウマいにはウマいが、ザルとカツ丼なんて、お腹も気持ちも大満足できる。これは蕎麦屋ならでは。

でも、札幌ではめったに食べない。だって、東京育ちの僕としては許せないことが多いから。

まず天丼。

東京では、天丼と言えば海老の天ぷらが2本ドーンと乗って出てくる。

でも北海道では、うかつに天丼と注文すると、小さい海老が1本に、あとはカボチャやナス、シシトウなどの野菜の天ぷらばっかり。海老天丼と注文しないと、まずこのタイプが出てくるし、海老天丼がない店もある。

天丼と言えば、海老の天ぷらだろ!と僕などは声を大にして言いたい。

北海道の場合は、海老の天ぷらも小さい。海老のサイズ自体、東京もそれほど変わらないと思うけど、芸術的なくらいに衣を広げて揚げてくれる。天丼の天ぷらは、ツユのかかった衣にうまさがあると思うんだけどね。

北海道の場合、カツ丼と親子丼も許せないむかっ

なぜか知らないけど、玉ねぎの他にタケノコとかシイタケを入れる。両方とも独特の風味があるから、カツ丼にも親子丼にも絶対に合わないと思う。(続く)