Little Friends -199ページ目

愛子ちゃん( ̄▽ ̄*)

モーグルの上村愛子選手。2日連続金メダルとニュースで言っていたけど、もとよりモーグルなんかさっぱりわからない。


ただ、上村愛子と言えば長野オリンピックの時のかわいい笑顔のイメージしかない。確か、高校生だったはず。


でも、今の彼女は29才!!


………アラサーかよショック!


もうババァじゃん(大暴言)汗


いや、もちろん今もキュートだし、女性の30代を愚弄するワケでもなく、要するに他人の年齢を知ると、自分が年をとったと認識してしまうということがショックだった。


小樽の店で、さんざん僕を悩ませたあのバカ高校生どもも愛子ちゃんと同じ世代。当然、ほとんどの連中は家庭を持ち、普通に社会人してるのだろう。


対する僕は…。


知能指数や精神年齢はあの頃と変わらず、今夢中になっているのはクリノッペ汗


いいのか、これで…?


そう思わなくもないけど、ここまで来たらジタバタしても仕方がない。


バカはいくつになってもバカのままだし、バカは死ななきゃ治らない。


ヲヂサンは、これからもバカでヘンタイのままでつよ~!


…ふ~んだ!!


ショックが大きかったので、もう寝ます汗汗汗

走れ!新幹線「はやぶさ」?③

(続き)東京―博多間は現在の「のぞみ」と同じ所要時間でいいと思うが、列車の性格上、停車駅は最小限(新横浜、名古屋、京都、新大阪、岡山、広島、小倉、博多、熊本、出水)でいいだろう。


東海道区間は利用者も多いし、こんな列車を走らせても儲らないと思うかもしれないが、いずれリニアもできるだろうし、これからは日本の人口も減り高齢化も進む。


高齢者にとっては、たとえ1時間ちょっとのフライトでも、大荷物を抱えた空港アクセスの煩わしさを考えたら、多少時間はかかっても乗換えなしで快適に行きたいというニーズは増えるはずだ。


乗ること自体を目的とする日本最長距離新幹線「はやぶさ」は、ただ安全で速いだけの移動手段でもなく、「はやぶさ」そのものが「旅」になるし、JR全体の看板列車にもなる。海外に新幹線を売り込む際にも、大きなセールスポイントになるだろう。


最近のJRはとかく効率一辺倒で、JR発足当初の「北斗星」のような、誰もが乗りたくなるワクワクする列車がなくなった。


「はやぶさ」だけでなく、寝台特急の再生など列車の旅の魅力をアピールする手法はいくらでもあるはずで、ぜひ実現してほしいものだ。

走れ!新幹線「はやぶさ」?②

(続き)食堂車は一部予約制にして、プチフルコースと和食コース、あるいは朝食メニューに絞り、車内でゆったりとおいしい食事を楽しんでもらう。


食堂車はあくまで本格的に食事を楽しむ客のための車両とし、それ以外の客にはもう1両のラウンジカーを利用してもらう。こちらはドリンクや軽食、沿線名産のスイーツなどを扱い、ワゴンサービスの基地も兼ねる。


グリーン車は今のような4列席の車両は1両でいい。かわりに個室を復活させる。1人用と2人用はプライバシーを確保できるだけでいいから、狭くても6時間半ゆったり過ごせるような設備とサービスを完備する。


たとえば衛星放送のテレビ、映画や音楽、パソコン用コンセント、ウェルカムドリンクや食事のルームサービス、そしてゆっくり休めるようにソファベッドにする。


4人用個室は定員いっぱいで乗れば割安になるようにし、さらに和室も用意したい。座っても寝っ転がってもよし、今のお座敷車両をテーブルごとに個室にしたような車両にする。今までの日本の鉄道車両に、和風個室がなかったことが不思議だ。


普通車は4列席にすべきだ。3人がけの真ん中の席で6時間半をすごすのは苦痛だ。(続く)