「歓喜の歌」
北海道のローカルTV局HTBの開局40周年のドラマ。頻繁にCMは流れていたが、ほとんど興味もなかった。
ただ、今日は天気も悪く、巻き爪とも格闘していたので、外出せず家にいた。テレビをつけっぱにしていたら、偶然「歓喜の歌」が始まり、見てしまった。
ドラマの内容は…大滝秀治、田中裕子という豪華キャスト、「どうでしょう」班が作ったということで話題になったけど、僕的にはイマイチ。
藤村Dも大泉洋も、頭もよく器用だから、なんでも器用にこなせるが、この人たちの真骨頂はやはりバラエティだと思う。
最近はいろんなジャンルにチャレンジしているが、この最強コンビにやってほしいのは、「どうでしょう」を越える新しいバラエティだ。
あまり書くと、ナックスファンやどうバカ軍団に怒られるから以下割愛…。
このドラマを見ていて、懐しく思ったのはかつて住んでいた小樽の町並み。小樽と言えば、運河やオルゴール堂というイメージだが、地元の人間はそんなところには行かない。
でも、坂が多く昔ながらの落ち着いた町並みは、小樽ならではのものだ。
イヤな思い出もあるし、観光客がキライだが、久しぶりに小樽の町を歩いてみようか…


ただ、今日は天気も悪く、巻き爪とも格闘していたので、外出せず家にいた。テレビをつけっぱにしていたら、偶然「歓喜の歌」が始まり、見てしまった。
ドラマの内容は…大滝秀治、田中裕子という豪華キャスト、「どうでしょう」班が作ったということで話題になったけど、僕的にはイマイチ。
藤村Dも大泉洋も、頭もよく器用だから、なんでも器用にこなせるが、この人たちの真骨頂はやはりバラエティだと思う。
最近はいろんなジャンルにチャレンジしているが、この最強コンビにやってほしいのは、「どうでしょう」を越える新しいバラエティだ。
あまり書くと、ナックスファンやどうバカ軍団に怒られるから以下割愛…。
このドラマを見ていて、懐しく思ったのはかつて住んでいた小樽の町並み。小樽と言えば、運河やオルゴール堂というイメージだが、地元の人間はそんなところには行かない。
でも、坂が多く昔ながらの落ち着いた町並みは、小樽ならではのものだ。
イヤな思い出もあるし、観光客がキライだが、久しぶりに小樽の町を歩いてみようか…


