トイレットペーパーの悲劇 | Little Friends

トイレットペーパーの悲劇

昔、ラジオスターの悲劇という曲があったっけ…。

さて本題。

愛知にいる時、寮のトイレットペーパーは無償だった。そのぶん、薄手の安っぽいヤツで悲しかったが、タダなら文句も言えない。

その時使っていたのは、最近よく見かける芯のないタイプ。あの芯は捨てるだけだから、ない方が経済的だしエコにもなる。ただ、最後の方はゴワゴワになっちゃうが…。

札幌に帰ってきて、最初の買出しでトイレットペーパーを買った。芯のない「コアノン」という商品が安かったから、深く考えずにそれにした。

僕の家のペーパーホルダーは↓のようなタイプだが、帰宅後、ホルダーにセットしようとしたら、中心までみっちり紙が巻いてあるタイプなので入らない。

トイレットペーパーを返品しに行く勇気もなく、結局床に置いて、手でペーパーを引き出す毎日。16ロール使いきるのに2ヶ月かかった汗