魅惑のパブタイム④~「トワイライトエクスプレス」北帰行
(続き)料理のラインナップは、ビーフピラフ、ソーセージとサワークラフト(以上1200円)、チーズ盛り合わせ(1000円)、スモークサーモン、コンビネーションサラダ、今月の和の一品(以上900円)、スペアリブの黒胡椒風味(950円)、黄爵いものフライ(600円)、ミックスナッツ(400円)、鶏の唐揚げ(850円)。
ちなみに、これも季節によって変わる。
今月の和の一品とは何かと聞いたところ、ハタハタと…と言われ、肉じゃないとわかった瞬間に聞いていなかった(笑)。
ランチメニュー同様、パブメニューも意外とリーズナブルだ。
「北斗星」「カシオペア」の場合、ピザとかの軽いメニューばかりで、もっと高い。
ディナーが高額なぶん、それ以外は値段を抑えているのかもしれない。
僕が注文したのは鶏の唐揚げ。もちろん「肉」
(続く)

ちなみに、これも季節によって変わる。
今月の和の一品とは何かと聞いたところ、ハタハタと…と言われ、肉じゃないとわかった瞬間に聞いていなかった(笑)。
ランチメニュー同様、パブメニューも意外とリーズナブルだ。
「北斗星」「カシオペア」の場合、ピザとかの軽いメニューばかりで、もっと高い。
ディナーが高額なぶん、それ以外は値段を抑えているのかもしれない。
僕が注文したのは鶏の唐揚げ。もちろん「肉」
(続く)