時間の流れと部屋と私
時間ってのはほんとに経つのが早い。
気付けば今日から大学開始ですよ。
ま、前期頑張ったおかげで今日は行かなくてもいい日になったけど(≧∇≦)b
それにしても年を負うごとに時間が経つのが早く感じると思いませんか?
かなり前に知った話だけど、実はそれを理論付けたヒマな人がいたそうです。
ヒマな人ってのは失礼だったかな(;´∀`)
俺の聞いたところでは、「年を負うごとに時間の経過を早く感じる」理由として、2説あるとのこと。
例えば6歳児の感じる1年と、60歳の人の感じる1年とでは大きな開きがあります。
それは、6歳児にとって1年とは人生の6分の1を占め、一方で60歳の人にとっては1年は60分の1だからというもの。
これがまず1説。
もう1説では、年を負うごとに「新しい体験」が減っていくからだそうです。
例えば「小学校6年生のときにはあんなことやこんなことがあった」と色んな出来事を覚えているとします。
でも去年、おととし辺りは覚えている出来事は少ない。
そんなことはありませんか?
それは小学校6年生の時には初めて経験することや見聞きするコト・モノが多いけども、時間が過ぎるほど/大人になるほど「経験済」の出来事が増えるので記憶に残らない/残りにくいそうです。
結果として、1年間で何があったか/何を経験したか等の記憶が少なくなっていくので、1年があっという間に過ぎていくように感じてしまうというわけです。
今まだこの歳でこんだけ時間が早いと感じていると、10年後・20年後はエライコトになってる気がします (((( ;゚Д゚)))
この2説の信憑性は知らないけど、時間の流れの感じ方が変わる一方で俺の部屋と俺は昔から変わりません。
部屋→ゴチャゴチャ
俺→うだうだ
明日は大学行こ。
気付けば今日から大学開始ですよ。
ま、前期頑張ったおかげで今日は行かなくてもいい日になったけど(≧∇≦)b
それにしても年を負うごとに時間が経つのが早く感じると思いませんか?
かなり前に知った話だけど、実はそれを理論付けたヒマな人がいたそうです。
ヒマな人ってのは失礼だったかな(;´∀`)
俺の聞いたところでは、「年を負うごとに時間の経過を早く感じる」理由として、2説あるとのこと。
例えば6歳児の感じる1年と、60歳の人の感じる1年とでは大きな開きがあります。
それは、6歳児にとって1年とは人生の6分の1を占め、一方で60歳の人にとっては1年は60分の1だからというもの。
これがまず1説。
もう1説では、年を負うごとに「新しい体験」が減っていくからだそうです。
例えば「小学校6年生のときにはあんなことやこんなことがあった」と色んな出来事を覚えているとします。
でも去年、おととし辺りは覚えている出来事は少ない。
そんなことはありませんか?
それは小学校6年生の時には初めて経験することや見聞きするコト・モノが多いけども、時間が過ぎるほど/大人になるほど「経験済」の出来事が増えるので記憶に残らない/残りにくいそうです。
結果として、1年間で何があったか/何を経験したか等の記憶が少なくなっていくので、1年があっという間に過ぎていくように感じてしまうというわけです。
今まだこの歳でこんだけ時間が早いと感じていると、10年後・20年後はエライコトになってる気がします (((( ;゚Д゚)))
この2説の信憑性は知らないけど、時間の流れの感じ方が変わる一方で俺の部屋と俺は昔から変わりません。
部屋→ゴチャゴチャ
俺→うだうだ
明日は大学行こ。