ひさしぶりの更新になります。ども、ピータンもといsilkyです。
まぁ夏の暑さもひと段落つき、わたくし自身の試練もとい試験も来週で一応終了となるわけです。
受かる受からないはまた別のこととして、この試験に対して朝鮮、いや挑戦するということに意味があるんじゃなかろうかとこの期間を通して感じたわけで。
なんてことを言っているのはただの言い訳もしくは逃げ道確保なのを気づかないでいただきたい、察してもらいたい(;^ω^A
んでもってタイトルのひと段落。
まぁ一般的には物事の一区切りだとか色々?意味があると思うのですが、わたくしの場合はちと意味がちがってくる。
それは昨日のこと。
用事も済ませ、さぁ地下鉄に乗って帰ろうかなんて思っていた矢先。
改札口を通る前にトイレに行こうと思い、いざトイレへ。
なんとトイレは清掃中。
床は水で濡れている状態。
用を済ませ、いざ地下鉄に乗ろう思い、改札口を通り、階段を下に下にと進んでいく。
ふと気付く、あれ?なんか床滑るな、あぁさっきのトイレの奴か。
とひとり納得。そこへ電車が到着する音が・・・・・・・やばい!!
そうやって焦って階段を降りた結果。
ツルっといきましたよハイ・・・・・。
幸い周りに誰も人がいなかったのが救いでした。
これが、
ひと(人間的な意味で)、段(階段的な意味で)、
落(落ち着くじゃなく、落ちる的な意味で、)
ひと段落つってね(b^-゜)
さぁ今日も一日頑張ろう!!!
乙![]()
