*前書き* 前回、蒼羽と表示しましたが、漢字見つかったので“碧羽”と表示します。
鉄「ついた」
四人は肩で息をしながら町を見た。
幸「足いった~ッ(泣)」
碧「大丈夫か、幸雪?」
幸雪はうん、とうなずきながら額の汗をブカブカの服の袖でぬぐった。
鉄「花影、ここは?」
花影はのぞきこんで見る鉄に微笑むと、愛用の地図を小さいポケットから取り出した。
実は花影以外、全く地理がわからない。
鉄と碧羽は勉強というものをしておらず、文字さえわからない時もある。
その逆、幸雪は裕福すぎる家庭で育ったが、数学以外理解していない←
=花影以外勉強ダメ。
花影は地図を見てうん、とうなずくと皆を見た。
花「ここは、シアンという町です。商業が盛んで、結構有名な町ですね」
「「「へ~」」」
皆、そんな興味なさそうにつぶやく。
鉄「で、いつまでいるんだ?この前は2日いたけど」
碧「あわてる必要もないからゆっくりしてくか?」
幸「そだね~」
意見がまとまった。
約3、4日いることにして、宿を探すことに。
鉄「宿、宿・・・。そこらへんに聞いてみるか」
鉄はそこらへんと言い、恐ろしいおっさんたちを見つけ、怖がらず行った。
皆心の中で(((あ、さすが)))
と思った。
鉄は8歳の頃から、アザスラムというあまり治安のよくない町で一人暮らしをしていた。
なので恐ろしいおっさんなんて何十回も接してきた。
怖いなんて思いもしないぐらい。
鉄「お~い。なんかここ宿ひとつしかないらしいぜ」
花「ええ!?仕方ありませんねぇ・・・」
じゃあ、そこに行きましょうか。と花影は場所を聞いたが、鉄はすごく微妙な顔をしている。
幸「?どうしたの?」
鉄「あ~・・・。俺も場所聞いたぜ?でも、わかんないんだって」
「「「は?」」」
あとがき(と言う名の反省)↓↓
来羅でるはずだったのに・・・orz
くそお・・・(´□`。)
なんとなく世界観↓
法律という法律がない世界。
なので犯罪が絶えず、町同士で争いが多い。
あと、発明やらなんやらが全く進んでないので、発展してない。
子供捨てるとか日常。
人殺すのも日常。
良い所といえば、自然があり余ってて、謎が多い。
・・・。みたいな(´・ω・`)
え、意味わからんとか言わんといて(ノДT)
鉄「ついた」
四人は肩で息をしながら町を見た。
幸「足いった~ッ(泣)」
碧「大丈夫か、幸雪?」
幸雪はうん、とうなずきながら額の汗をブカブカの服の袖でぬぐった。
鉄「花影、ここは?」
花影はのぞきこんで見る鉄に微笑むと、愛用の地図を小さいポケットから取り出した。
実は花影以外、全く地理がわからない。
鉄と碧羽は勉強というものをしておらず、文字さえわからない時もある。
その逆、幸雪は裕福すぎる家庭で育ったが、数学以外理解していない←
=花影以外勉強ダメ。
花影は地図を見てうん、とうなずくと皆を見た。
花「ここは、シアンという町です。商業が盛んで、結構有名な町ですね」
「「「へ~」」」
皆、そんな興味なさそうにつぶやく。
鉄「で、いつまでいるんだ?この前は2日いたけど」
碧「あわてる必要もないからゆっくりしてくか?」
幸「そだね~」
意見がまとまった。
約3、4日いることにして、宿を探すことに。
鉄「宿、宿・・・。そこらへんに聞いてみるか」
鉄はそこらへんと言い、恐ろしいおっさんたちを見つけ、怖がらず行った。
皆心の中で(((あ、さすが)))
と思った。
鉄は8歳の頃から、アザスラムというあまり治安のよくない町で一人暮らしをしていた。
なので恐ろしいおっさんなんて何十回も接してきた。
怖いなんて思いもしないぐらい。
鉄「お~い。なんかここ宿ひとつしかないらしいぜ」
花「ええ!?仕方ありませんねぇ・・・」
じゃあ、そこに行きましょうか。と花影は場所を聞いたが、鉄はすごく微妙な顔をしている。
幸「?どうしたの?」
鉄「あ~・・・。俺も場所聞いたぜ?でも、わかんないんだって」
「「「は?」」」
あとがき(と言う名の反省)↓↓
来羅でるはずだったのに・・・orz
くそお・・・(´□`。)
なんとなく世界観↓
法律という法律がない世界。
なので犯罪が絶えず、町同士で争いが多い。
あと、発明やらなんやらが全く進んでないので、発展してない。
子供捨てるとか日常。
人殺すのも日常。
良い所といえば、自然があり余ってて、謎が多い。
・・・。みたいな(´・ω・`)
え、意味わからんとか言わんといて(ノДT)