窮屈だった3年間…part1 | aki-my-blog☆☆

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書いてます。
テーマは特にないです。

私が、中学生の時の話って
全然書いてないですね。

あんまり楽しくなかったからかな。
どっちかと言うと、窮屈な3年間。
すべてが、
窮屈と言うわけでは、
なかったですけどね。

現在、私アラフォーですので
その辺を前提に読んでいただければ
と思います(実話です(--;))


私が入学した中学校というのは、
当時、かなり荒れた学校と
言われてました。

小学校の時から、お姉ちゃんが
いる子なんかからは噂話は、
よく聞いてました。
だから、入学前から
行きたくないな~と憂鬱で。

でも時間は、待ってはくれません。
入学の時期がやって来てしまいました。

あの頃は、生徒の人数が多くて
新一年生は、小学校4校から、
人が集まってました。

私、小学校を転校して
4年生から別の小学校に通ってまして。
とはいっても隣町に
引っ越しただけなので、
中学校に集まって来た4校の中に、
3年生まで通っていた小学校が、
含まれていました。

なので入学式は、
以前の小学校の時の、子達との
再会の時間でもありました。

3年離れていた訳ですが、意外と
私の事覚えてくれていて、嬉しかったです。



担任の先生ですが、
当時20代後半の若い男の先生でした。

第一印象は、金八先生みたいだなぁって。
顔とか、髪型も違いますが、
背広の色の組み合わせや、
ネクタイの色なんかが、
金八先生と同じ色。
おまけに国語の先生でした。

声がとにかく大きく、明るい先生でした。
先生との交換日記も、やってましたが、
個人に一冊ではなく
5~6人のグループで一冊だったため、
他の人の書いた内容も、
先生のコメント含め読めちゃうという。

だから、あんまり
込み入った事って、書けなかった。


続きは不定期で、更新予定。