Liveはオープニングのアニメーションムービーから
→現在youtubeで見られますね。
Daddy, Brother, Lover, Little Boy からスタート
「カエッテキタゾ モリオカ~」
エリックの叫びで、会場からは更に歓声が上がる。
やっぱり、この曲を聴かなきゃ
始まらないなぁという感じ。
ドリルタイムは、ビリーとポールのPlayに目が釘付けです。
新譜と前作、定番曲まで
続々と披露してくれた。特に新譜からは5曲。
デビュー25周年とか記念の公演だと、
おなじみのヒットソングだけを並べてのLiveとかに、
なりがちだけど、
なんというか、がっちり新曲をやってくれる
「攻め」の姿勢が、嬉しいです。
そして途中から、パット登場で大いに盛り上がる。
パットの笑顔を見るとホッとします。
パットの曲
East/Westでは、パットはタンバリンを叩きながら
更に優しい笑顔で
客席のお客さんを見ていたのが、
印象に残りました。
エリックのボーカルが、響き渡り、聴いていて胸が熱くなりました。
2011年のツアーの時は、節電の影響で、
照明が少し暗めだったのをよく覚えてます(武道館とドームシティに行った)。今回はとにかく照明の演出が、かっこいいなと。
そして、
Around The World~Bass Solo ~
Addicted To That Rush で本編終了
Around The Worldは、アルバム What If の中でも、私自身のお気に入りの曲です。
途中、自分が盛岡にいるという事
最終の新幹線に乗らなければならない事を、
忘れてかけていました。
すごいLiveが良かったから。
残念だけど
アンコールの途中で会場を出る事にした。
もったいない
余談ですが、会場から
駅まで、早足で歩いても
5分掛かるか、掛からないかの距離で
駅に着いても、お土産が買える位の時間がありました(>_<")
それならばもう少し、
会場にいてもよかったかなぁ。
The World Is On The Way は、盛岡と仙台限定だったみたいですね。
TBS のNews 23の特集でも
エリックが、
「これまでは心に穴が開いたような感じだったけど、気持ちの整理をつけることができたよ」
と言っていた。
2011年の仙台公演が中止になった時に、絶対に戻ってくるからと言っていた約束を果たすための、
ツアーでもあったんだね。
今回は、Liveで行きましたけど
また盛岡に行きたいなぁって思いました。ちゃんと旅してみたいです。
あ、やっぱりLiveと旅がBest かな