いきなりのステーキ!
からの
オクラの納豆
いやぁ、、、BBQシーズンになると、近所のBIG(イオン系スーパー)で、分厚いステーキ肉(固め)が売られるのですが、
これをミディアムレアとかで焼くとすんげー美味いっす。ウェルダンで焼くと、がっつり硬いですが、俺、硬い肉、、、意外と嫌いじゃない派です。
いやぁ、、明日からGWっす。
予定は未定です。
ストイックに過ごすか?
逆に、もうやりたい事しかやらないか?
年末年始かGWぐらいしか長期休暇のない稼業なので、昔ならウキウキ楽しみで仕方なかったんですが、
なんか、ふと気づくと、そんなにはしゃいでいない自分がいることに気づき驚きです(笑)
そうそう
浅田次郎先生の「黒書院の六兵衛」読みました。
浅田次郎先生の十八番、幕末、
江戸城を徳川から天朝様に明け渡す際に
謎の六兵衛という名のお侍がたった独り、異を唱えるかごとく、無言で城内に居座るという話なのですが、
結論から言うと、よくわからないところもあったんですが、
何にセェ、浅田先生が描く幕末物に必ずと言って出てくる、「己の信念を貫く者」というのは、どんな形であれ、かっこいいなぁと
思います。
本文中にも孔子の言葉が引用されていますが、
自らを顧みて縮んば千万人とも雖も吾往かん、、、心のどこかに持っていたいもんですね。
全然、本筋とは関係ないんですが、中学、高校と、社会を詰め込み式でしか勉強しなかったせいか、タイトルを見た時、
「黒書院」って言うだけに、なんか言ってしまえば、現代の図書館みたいなもんなのか?(笑)と思っていたら、
「いざ戦!」となれば、お殿様の御前にて騎馬にて警備をするという、旗本中の旗本。
お殿様をお守りするが故、輝かしき「一番槍」などの武功はないけれども、武功なきことが己が誇り、、、あー何とかっこ良い心がけか。。。
浅田先生の本は、時代物でも現代物でも、毎回、何か学ぶ物が多いです。
さて、全然話は飛びますが「鈍感力」ですよ。
諸先輩から言わせれば、俺なんか「鈍感力の塊じゃねぇか!」と言われそうですが(笑)
割と、仕事場では、持ち前の鈍感力を中々発揮できず、最近、結構悩んでいるのですが、
そんな話を中学の同級生であり、師匠的なマブダチに「鈍感力の本でも買おうかなあ?」と言ったところ、
「そもそもそんな本買う時点で、鈍感力の素質なし!」と回答いただきました(笑)
話どっちらかりましたが、とりあえず5月になりましたんでね。
みなさま方におかれましては、
GW明け、5月病とかにならないよう(笑)良いGWをお過ごしください!
先日、めっちゃ弱っている友達にゴチになった飯
名古屋に住んでた時、全く知らなかった(元)近所のラーメン屋のメーラン
2歳にしてハンバーガーを作ることに魅力を感じ始めた我がの子(笑)
んーでは、これにて!





