戦う場面など、CGが多いのと、難しい術語(薬や技術)が多くて、
高齢者は、なかなかついて行けなかった。
字幕担当者が、漢字をちゃんと使って、読み仮名をつけてくれてた。
人名も、場面で、いくつも違う呼び方をするの、なんで?
今になると、地位とか、偽名とか、事情があったことが、分りました。
録画したので、最初から見ようかな。
どなたかのブログにありました。同じシーンを繰り返し流すのが、多かったです。
×話の前に、前回の終りを入れるとか、CMの後、など。
放送時間、CMの時間の調整とか、あるのかな。
これは、え~っ、と思うほど、規則性がなくて、驚きました。
ジャンリンホーが、やっぱり健闘してるし、
音楽も好きなタイプなので、ちょと残念。
七浮造業書ってどうなったのか、わかりません。(>_<)
無料放送あるあるかな。
こっちから見て、鼻の左側のほくろが無い。
キャーこわい。やっぱり、うっすら見える。
(ファンデーションで塗りつぶしてるのかな?)
やっぱり無い。(最終回)
ジャンリンホーのほくろが気になって、録画が残ってるのをチェックしてみました。
好きな回だけ消せなかったの~
蒼蘭訣(2022年)では、
ほくろのない方の顔だわ。
うっすら見える。~(^o^)/
しっかり見える。
こういう衣装でも、照れないで、真剣に演じてるんだなあ。
俳優さんて、当たり前ですかね。
『蒼蘭訣』って、やっぱりいいな~
CGも、いろんなのがあって、退屈しません。
ほくろが見える。
2020年のデビュー作。
2024年版の俳優名鑑では、後ろのページに②段で出てるけど、
2026年の最新版では、見開き②ページになってるかも。
ほくろのある方、(右側の顔)より、左側が映ってる方が、
圧倒的に多いです。
意図して、やってるのか、興味深いです。
『度華年』では?最近の。
塗りつぶしてる?
あります。少し、ふっくらしてるかも。
ガリガリじゃないほうが私は好きです。
寧安如夢(2023)
ほぼ見えない
ちゃんとある。
寧安如無の最終回
眉毛太め、ひげが青くなってる。
男性は、ひげの始末、意外と大変なのかなあ。
眉毛、ほそめ。
娘にはメロメロで、息子には、厳し目の、お父ちゃんになってる場面。
現代の場面では
ほくろ、見えます。ついでに、優しい笑顔なんだな~
こんなことしてたので、アップも進みませんでした。(^_^;)
おまけ。
生まれて少しのつばめかな~
飛んで来てはすぐ飛んで行きます。
「おなかが空いた~」
ご苦労さんです。
お付き合いくださり、ありがとうございます。m(_ _)m
































