こんな人がいてる。
ある10歳年下の女性を好きになった男性A
女の名前は・・・三田子にでもしよう。
①三田子とAとは肉体関係はない。
②旅行に行くとなったら三田子は友達2人まで連れてきて、皆で城崎温泉へ。全部Aが奢らされる
③帰りに三田屋でステーキまで奢らされてお土産代まで持たされる。合計金額30万。
④つい2年前まで時々Aと三田子は会っていて、2年前のそのときは湯葉をAは奢らされていた。1万円。
こないだAさんに心理テストする機会があって、やってみたら、そんだけやらずぼったくり食らっても、その三田子のことを好きなんだと分かった。Aもそれを認めた。
2年前ならそんな恋愛に虫唾が走り、全力否定したもんだ。
だからAさんにも「そんな三田子といても毟られるだけだから、やめとけ」と助言した。
今は少し俺は違う。。。
おこがましいかもしれないけど、
分かる気がするとでも言っとこう。
きっと昔つるんでたモテ男さんたちは俺のその答えに生理的な嫌気が刺すだろうね。
そんな気持ち?やり方?なんと表現していいか分からないけど、
ある意味「御法度」ものでしょう。
でもね、
有名どころで例えるとこういうことかもよと・・・・
野村克也・佐知代夫妻。
共に配偶者がいて
「おまえ野球を取るのか、女取るのかどっちや」
まで言われるぐらい、追い込まれて
それでもこの女と居たいと。。。
周りがさ、、、やめとけ・良くない・おまえまで下がるぞ・と言われても・・・・
それでも行きたい恋もある。
守ってやりたくなる人がいる、そんな時もある。
俺はそれが結構分かってしまった去年1年でした。
