ねこまんが収納ケースに入らないで積んであった本を、ダンボールに収納。 すかさずその上に乗るマウさん。 入りきらなかった上に、マウさんが乗って結局散らかすので、もう一箱使用。 上に乗るのはやめて、箱と箱の間に紙を敷いて(自力でここへ押し込んだ紙)、大好きな紙に囲まれて寝るマウさん。 寝言を言って寝ていました。 口を閉じたままでニャーニャーけっこう鳴いてた。